雨宮天さんが推しジャンに対するお気持ちを以下のブログで表明してくれている。
個人的に思うのは、まず演者の要望は最低限尊重するべき。
尊重できないんだったらアニクラ行くか、別の場所で音源を自分で流してどうぞ勝手にやってください、という考え方。
さて、次はライブ中の動き方について思うこと。
「動き」というのは、サイリウム振ったりペンライト振ったりヘドバンしたりということ。
自分が一番に考えてるのは、「この曲はどう表現したら綺麗なのか、どう表明したらおもしろいのか」ということ。
サイリウムグルグル回したり、大閃光焚いたりというのは、曲調とかタイミングさえ合ってればいいと思ってる。ただし、演者に聞こえてしまうのはNG。最近だと、聴こえないようにどう遊び倒すのかに重点を置いてる気がする。
Courageジャンケンとか初めて知ったとき面白すぎて連番者と何回かやったけど、あれはちゃんと周りの人がちゃんとしたコールをやってるからこそ裏でできることなので、ちゃんとコールしている人は本当にありがたい。
もいうわけで、今度Q&Aリサイタル聴く機会があったら、三三七拍子のところで「飲・ん・で!飲・ん・で!飲・ま・れ・て・飲・ん・で!飲・ん・で!飲・ん・で!果・て・ま・で・飲・ん・で!」1人でやります←
