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 韓国、江原道原州は、最近やけに秋めいて来ています。

 最近、夏用の掛け布団を交換しました。


 さて、先月末から、星読み講座を受講しています。

 最初に動画を見た時、今までの太陽系に対して持っていた概念が、ガラガラと崩れ去りました。

 衝撃💥衝撃💥衝撃💥ポーンポーンポーンポーン

 この動画で、わたしの奥底深くに持っていた言葉に出来なかった疑問が、ウソのように解けていきました。


 上の動画は講座を聞いて、初めて知りました。

 ちょっと何、これ❣何、これ❣びっくりびっくりびっくり

 太陽系って、太陽を中心にその周囲を決まった星たちが、決まった軌道を回ってるんじゃないんかい❣❓

 そして同時に、今までコトバに出来なかった心の底辺に転がっていた疑問の回答を得た❢と感じました。


 バシャールの創造の4原則と言う内容を、ご存知の方もたくさんいらっしゃると思います。

①あなたは存在する。
 物理の法則は地球でのみ通用するローカルなもの。
 あなたは形を変えたり、見た目が変わったりすることはあっても、存在しているものが、存在しないものにはなれません。

②一つは全てであり、全ては一つである。
 あなたが存在しなければ、全てなるものは全てであることが出来ません。
 あなたが必要ないなら、最初から存在しないのです。
 神の創造に抗うのはやめましょう。

③あなたの生み出すものを、あなたは受け取る。
 結局はあなたが創造した通りに自分に返って来るので、あなたとマッチしない価値観を持ってると、疲れ果てるだけです。
 あなた以外から刷り込まれた価値観でマッチしないものは、早く手放しましょう。

④上記の3つ以外の法則は全て変化する。

 ①は、存在するものは永遠であるということ、

 ②は、ワンネスのこと、

 ③は、鏡の法則、引き寄せのこと、

 だと、体感と理解がそれなりに一致していたのですが、

 わたしがコトバに出来なかった疑問というのは、この④についてでした。

 人生を生きながら、わたしだって常に変化しているし、時代も変化している、事象は常に変わる、というのは体感していたので、この法則の存在はわかります。

 わたしのそれまでの世界観は、太陽系では太陽が中心で、その周囲を決まった星たちが決まった軌道をグルグル回っている、というものだったので、

 なぜ、事象が常に変化するのか、キョロキョロ

 そこが疑問だったわけです。

 だって同じ軌道を回っているなら、必ず同じ事が起きるし、人生はその繰り返しになるはずですよね。

 似たようなことは起きるけど、同じことは起きません。

 歴史はよく繰り返す、と言いますが、似たことが起きていることはあっても、状況も背景も全く同じ、ということはあり得ません。

 春夏秋冬で季節は移り変わりますが、去年と全く同じ、とか、あるいは50年前と今年は全く同じ、

 ということはあり得ません。

 春夏秋冬はあるけれども、その年のその春夏秋冬は二度と巡っては来ません。

 春になったある日、ある木の若葉を見た、とします。

 次の日も、またその木を見たとしましょう。

 同じ木を見た、のですが、同じものを見ているわけではあません。

 なぜなら昨日よりもわずかですが、葉が成長していたり、木の幹が伸びているからです。

 小学生の頃から、同じ日、同じ時間が二度と来ないのはわかるけど、何故そうなんだろうか?

 と、コトバにならない疑問が言葉になって、その解答を得た、

 ので、この動画は、衝撃💥の連続だったわけです。

 心象の世界を言語化するって、難しいですねぇてへぺろ

 なんのことかわずかでも感じとっていただけたら、嬉しいのですが…。

 そうです。

 太陽系の太陽は、常に進んでいて、その周りを太陽系の惑星が廻りながらついて行ってる、というこの事実は、

 宇宙の波動と一つになる、ということを考える時、とても重要なキーポイントなんです。

 もう少し厳密に言うと、

 太陽でさえも、大きな木星と土星の相互の引力によって、

 ブレながら進んでいるのです。

 木星や土星は、それ以外の星の相互の引力の影響(環境)を受けていることは、言うまでもありません。

 太陽系の中心と太陽の中心は一致しない、

 これが太陽系の本当の姿なわけです。

 関心のある方は、下のリンクから詳細をお確かめ下さい。

 星読み講座は、

①星が好き
②わたしは普通と少し違う
③今の企業や社会に違和感がある
④感覚や直感を大切にしたい
⑤地に足がついた生き方をしたい

 上の内容で3つ以上当てはまる方は、特にオススメです。

 ちなみにわたしは全てに該当していました。

 星とか占星術とか、とても幼い頃から興味がありました。

 でも、いざ自分を照らし合わせてみると、

 当たっているけど当たっていない、というのが本音でした。

 星読み講座を始めて、

 改めて私達の周囲には、本当は事実と違うのに、それが常識として定着しているからこそ起こってくる歪みがたくさんあることを、認識できました。

 ジオセントリック(地球の視点、自分の視点)だけでなく、

 へリオセントリック(太陽系全体を外側から見る視点)という概念を理解したら、

 同じ事象が、全く別の意味を持って来ると思います。

 講座は無料で受けれます。

 無料でいいの?とか思いますが、

 配信者の方は、本能的にこの無料講座を決断されたようです。

 仲間を増やしたい、心と星は繋がっている、ということを当然の世界にしたい、という熱意から、こうされたようですね。

 ジオセントリックの視点(今までの太陽系の在り方)は、中世キリスト教の価値観と通じていて、

 自分帝国を造ることに繋がり、そこには本来の相互関係(本来の太陽系のように)から成り立つはずの存在の価値を見出すことが出来なくなります。

 それが、一方では生き辛さを生み出し(多くの方はこちらに属してると思います)、

 また一方では、横柄な権力主義が横行する原因(極少数のいわゆる支配者と言われる階層はこちらに属すると思います)になっていると感じています。

 2020年になって、とにかく目を剥くようなことの連続ですが、

 その中でどう生きていくのか、

 少しでもお役に立ちたい、という思いと、

 できれば仲間が増えたらいいな、という思いで、

 星読み講座を紹介させて頂きました。

 長文をお読み下さり、ありがとうございます。

 みなさま、お健やかにお過ごし下さいね。