ブログに訪問して下さり、ありがとうございます。

題名が意味不明ですが、お許し下さいね。
実はこのことに関して、わかりやすい動画をと思っていくつか目をつけていたのですが、
見事にバンバンされてました。
バンバンされてる、と言うことがどう言うことなのか、お読みの方はすでにお察しのことと思います。
こちらのチャンネルの動画は、直接的な情報を翻訳しているので、いろいろな面で参考にしています。
枠沈のことは、よく考えてみるべき内容だと思います。
日本でも法によってどうするのか、と言う部分でとても敏感な内容ですが、
おそらく韓国は、法で規制してくるような民族性を感じています。
現大統領が枠沈の契約をやっていなかったことで非難を浴びていますが、個人的にはとても安堵しています。

枠沈には、生枠沈、不活化枠沈、トキソイドと言う種類があります。
しかしこれらは、過去のもので、今回の流行り病のものは全く別物です。
これは、ウイルスそのものは一切体内に入れず、代わりに突起を作る設計図である遺伝子を体内に入れます。
すると、体内でこの突起部分だけが作られ、体はこの突起を認識することで、今の流行り病のウイルスが入って来たと勘違いすることで抗体を作り出す、と言う性質のものです。
すでにバンバンされた動画の中に、この手法を用いたものを注入されたトウモロコシには、トゲが生えて来たと言われていたのを忘れることが出来ません。
動画の中にモンサント社が出て来ますが、この会社は2018年6月、バイエルン社に買収吸収されました。
自然界に存在するものは特許は取れませんが、改造したものは特許が取れる、と言うことを利用して、たくさんの改造した種(株)をもっていたモンサント社は、
風が吹いて近隣の農家の作物と受粉した農作物のDNAを検査して、
特許権を侵害したと言う裁判を起こし、
たくさんの農家が廃業に追い込まれた過去があります。
これが人間に適応されたらどうなるか、と言う、恐ろしい質問を、キャリー·マディ医師は問いかけているのです。
そもそも枠沈には、重金属である水銀やアルミ、フォルムアルデヒドなどが入っています。
水俣病の原因は何だったでしょうか?
最近、中国との国境近くのインドで、この水俣病に似た症状でたくさんの人が苦しんでいると、SNSで発信されてました。
チベット高原はアジアの給水塔と言われていますが、ガンジス川は中国、ネパール、ブータン、インド、バングラデシュをまたがっています。
今どの国が、このチベットを不法に支配しているでしょうか?
この国が不法に支配してまでもこの地域の支配権を手放さい理由も、見えて来ると思います。
水だけでなく、この地域には様々な資源が眠っていると言われています。
今回の流行り病についての枠沈は作れない、と言う動画も、マタタビの羅針盤さんのチャンネルにありますので参考にして下さい。
いろいろことがあり過ぎた2020年でした。
しかしこの混乱は来年はもっと激しいそうです。
何を選択し、何を選択しないのか、
情報の本質を見極める大切さを問われています。
報道されていることの本質を見極めることの大切さ、と共に、
報道されないことの本質も見えるようになった時に、
真実が見え出すのでしょう。
様々な報道機関がありますが、
その機関の情報のソースがどこにあるのか、そこまで見極めることの大切さを感じます。
80%の真実に20%程度のフェイクを混ぜている場合は、とても見極めが難しいですが、
真実は、分かって見ればとても辻褄が合っていてスッキリしています。
何かスッキリしない、と感じることは調べて見ることをお勧めします。
残り少ない2020年、一日一日をお健やかにお過ごし下さい。