ブログに訪問して下さり、ありがとうございます。


韓国ずっと雨が降り続いており、被害が拡大する一方です。(そういえばいつ青空を見たかなぁ、と考えてしまうほどです。)
さて、今日は、いろいろな記事や動画を見ながら、知っておいてほしいと感じることがあるので、その一部を動画を交えて記事にします。

韓国でスマホをお使いの方なら、Tik Tokのダウンロードを勧める広告が目についたことは一度や二度ではないと思います。
先日インド政府は相当数の中国アプリの使用禁止を発表しました。
その後、すぐに米国も中国アプリの禁止を始めました。
個人情報や企業情報が漏洩することによる国益の損害、国民が危険にさらされる、というのが禁止の理由です。
こちらの動画ではTik Tokをダウンロードして使用する年齢層が低いことによる危険性をお話されています。
この動画が発信された時は、大阪府がこのアプリを使って市政の一部を行おうとしていた時でした。
その後、大阪、埼玉、神戸は、このアプリの危険性を憂慮し、使用を取り下げました。(でも東京都はまだ使っているみたいです。
)
二ヶ月前に発信されているこちらの動画は、中共の対米工作について語られています。
そしてファーエイ(HUA WEI 華為)の技術が、4月の韓国での選挙の際、不正操作に使われたのではないか、と言う疑惑についても言及しています。
4月の韓国の国会議員選挙は、現政権が圧勝しましたが、かなり具体的な証拠を提示しながら、不正があったことを告発している動画を複数みました。
こちらは、あるウイルスの死者数が厚労省指導によって水増しされていることを、市民が県の担当者に訴えている動画です。
感情的な訴えではなく、事実を淡々と話し、県の担当者も丁寧に応対しているのが印象的でした。
この水増しの方法は日本以外でもされており、アメリカではその内容を暴露する医師もいました。
どういうふうに水増しするかというと、
例えば、わたしが気球に乗って乱気流に巻き込まれて死亡したとしましょう。(愛の不時着みたいですね。)
普通は事故死となります。
でもわたしが死後、最近流行りのあるウイルスに感染していた形跡が認められたら、わたしは事故死ではなくそのウイルスの感染によって死亡したことになるのです。
わたしは事故死ですよね?
感染症は決して直接の死因ではありません。
こうして死者数を水増ししているのです。
こういうことをすると、統計自体が誤ってしまうので、その統計を根拠にした一切の研究や政策は、すべて意味がないものになります。

今わたしたちが生きているこの社会の真実を知ることが、生活を守ることに繋がっています。
一方的に流れてくる情報を鵜呑みにしない、
おかしいことは調べてみる、
忙しい日々ではありますが、そういう積み重ねが大切な時代なのだと思います。