山富先生とは、ソウル大学にお越しになった際、初めてお目にかかりました。
今朝、このブログを読んで、なるほどなぁと身に染みたことがありました。
3つの同じ容器を用意して、その容器には同じ食べ物を入れます。
そして3つの容器それぞれの下には「ありがとう」「ばかやろう」「何も書いてない紙」を置きます。
ありがとうと、ばかやろうはご存知の方たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
問題は何も書いてない紙ですよね。
読んで見て下さい。
個人的には、復讐したいほど憎たらしい人には自分自身の大切なエネルギーは一切使わないのがいいってことか、と思いました。