この世のあり様に
子どもの頃から どこか 馴染めず
ただ ありがたいことに
そんな私を 養い 育て
また クリスチャニティを植えてくれた 家族
親族
恩師達
友人達*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
ピアニストの仕事を失くした折
自分の人生の 新しい季節
新しいステージを予感しながら
震災後
『祈り』が私の中の テーマにおかれ
日々 起こる
これまでの 自身の経験では
何とも いかない現実のできごとに
スピリチュアルな世界を シェアしてくれる
多くの友人であり 恩人達や ブロガーの皆さんの
直接
間接の励ましに
力強く支えられて
私は 聖書に 還ってくることが
できました*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
全ての出逢いと
経験と
愛いっぱいの励ましは
ここに至るまでに
私の望みを叶え 神様が与えてくれた愛の具現です*・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゚・*
クリスチャニティは
イエス・キリストが命を捧げられての
私達への 癒やし
イエス・キリストの命によって
私達への ヒーリング*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
神によって 創られた人間を証明する歴史と
人が 人の世で 人によりもたらされた
不安
嫉妬
恐怖
プライドなどの闇をもたらす想い(キリスト教では『罪』と表現されます。アダムとイブが神様との約束を守らない選択から生まれた想いだし…)
により
どう変化したか
神が人を 創られた折
与えられた幸せと喜びを
この世で人々が生きるために
どういう方が
どんなふうに
命をもって 癒やしになられたか
それが 聖書には書かれています
その イエス・キリストを感じ
信じ
その癒やしを受け入れる*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
その癒やしを全ての人々へ計画され贈られた
神 イエス・キリストへの讃美
そして
祈り
日々生きるとは
讃美と
祈り
そうした
とても シンプルに生きる日々を
与えられています*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
