高校生の時 家族の中でなかなか理解を得られなかった時に読んだ本…


私が 哲学系分野に興味をとても持つことに
なった時代ですあせる   

人に『理解を求めてしまう』ことこそ
甘えかも知れませんあせる



あのころよりは様々な経験ができ
少しは進歩が…なんて思うのですが
なかなか
そうはいかないあせる


けっこう
『三つ子の魂 百まで』DASH!
です…


『許せない』場合
痛むのは自分であって
『許せない相手』ではない



『許せる』ならば
単にニュースで流れる事実の数々と
同じことキラキラ


でも
『許せない』と思う自分に出くわす状況は
いくらでもあって


だから
ちょっとずつ
工夫をしながら

進んでいくんですね…


今日は

市民農園で
グループの方たちと
畠の手入れに行かせて戴きましたキラキラ


冬野菜を植えはじめたのはついふた月ほど前クローバー

今日はNature powerキラキラをたっぷり
身体に充填してきましたキラキラ


植わってる野菜たちに

そこに住む小さい命の数々…



『買う』ばかりだった日常の『当たり前』は
私の目や
頭を どれほど暗いものにし
如何に 私を弱者たらしめていたことか…


畑に行く度に
様々 教えられます…キラキラ



そして
今日 
グループメンバーのお一人


写真展を終えられたばかりの方のたくさんの
写真に触れさせて戴いて気付いたことキラキラ



PowerキラキラSpotって


ごく身近に存在するんですキラキラ

そのPowerを
普段の己が見えないだけキラキラ


その方の写真は

本当に

身の回りに何気なく存在するものの中の
神性を
写真という映像に
空気をも取り込まれ


私は
多くのPowerを戴きましたキラキラ


キラキラ感謝キラキラ