今の私を救ってくれているのは
新しい世界で出会った
天使たち
私は 以前から子供が好きで
というより
私が『子供』なので
同じにおいを彼らが感じてくれて
付き合ってくれていたような
気がしてますが…
これは
生物としての本能なのかと感じてたのですが
30代半ば過ぎ頃から
『後世に 私が会得してきた日々の中での何かを伝えたい…』
そんな想いに駆られるようになったのを
よく覚えています
ただ当時の恋愛もあまり
そんな方向を共に向いてという空気ではなく
長い季節を終え
今に至っていますが
自分が子供を持てなくても
養子をとったり
日々の生活の中で
こどもに触れ合える機会を
大切にも出来るし…なんて考えてきました
どんな こどもも
彼らなりに
事の大きさや 程度は様々でも
悩みを抱えていたり
それを持て余していたり
こちらも
そういう時もあったり
やはり
『闘い』だったりもしますが
決して
こども達との『闘い』ではなく
上手に対処出来ない自分との『闘い』
こども達も『身内ではない』ことを
彼等がよく知ってるし
『部外者』だけど『いい距離感』を
心掛け
今 何かしらの
手応え
を感じています
演奏をしているころから
大人が何かを感じてくれた時の実感と
こどもが何か感じてくれた時の実感は
その実感が全く違うことがあるのを感じたりしてました
私が考えたり
経験値ではかったりするよりも
彼らは
ずっと大きく
ずっと深く
ずっと広い心を持っている
私に理解ができるほどのworldではない
それでも私なりの愛が伝わっているとすれば
今 私はかれらによって
幸せにしてもらっています
人は
自分の愛が伝わる時に
幸せを感じ
自分の愛が伝わらない時にストレスを
感じるのだとすれば
今 私は 天使たちに感謝です
新しい世界で出会った
天使たち
私は 以前から子供が好きで
というより
私が『子供』なので
同じにおいを彼らが感じてくれて
付き合ってくれていたような
気がしてますが…

これは
生物としての本能なのかと感じてたのですが
30代半ば過ぎ頃から
『後世に 私が会得してきた日々の中での何かを伝えたい…』
そんな想いに駆られるようになったのを
よく覚えています

ただ当時の恋愛もあまり
そんな方向を共に向いてという空気ではなく
長い季節を終え
今に至っていますが
自分が子供を持てなくても
養子をとったり
日々の生活の中で
こどもに触れ合える機会を
大切にも出来るし…なんて考えてきました
どんな こどもも
彼らなりに
事の大きさや 程度は様々でも
悩みを抱えていたり
それを持て余していたり
こちらも
そういう時もあったり
やはり
『闘い』だったりもしますが
決して
こども達との『闘い』ではなく
上手に対処出来ない自分との『闘い』
こども達も『身内ではない』ことを
彼等がよく知ってるし
『部外者』だけど『いい距離感』を
心掛け
今 何かしらの
手応え
を感じています演奏をしているころから
大人が何かを感じてくれた時の実感と
こどもが何か感じてくれた時の実感は
その実感が全く違うことがあるのを感じたりしてました

私が考えたり
経験値ではかったりするよりも
彼らは
ずっと大きく
ずっと深く
ずっと広い心を持っている

私に理解ができるほどのworldではない

それでも私なりの愛が伝わっているとすれば
今 私はかれらによって
幸せにしてもらっています

人は
自分の愛が伝わる時に
幸せを感じ
自分の愛が伝わらない時にストレスを
感じるのだとすれば
今 私は 天使たちに感謝です
