1.5日ぶりのブログとなりました。

実は僕はゲームをしていなかったのですが、授業の教室に着くのが早すぎた一般新入生なのか活動の見学に来てくれた新入生なのか判断しかねて一人に声をかけない、という失態をしたので反省の念をこめてダイスを振ったら3が出ました。因果応報ってやつですかね?

 

4/9(火)昼活動の報告です


回ったゲーム(一部)


ニムト

牛を集めたくないゲームです。
これだけ見ても何がなんだかわかるはずもないのでルール説明をします。
まず、それぞれに手札が10枚ずつ配られ、場にはカード4枚が縦に並べられます。その後、全員が手札のカードを1枚ずつ選び、同時に公開します。そのカードの数字が小さい人から順に、『その右端の数が新たに出たカードよりは小さく、かつ場に出てる中では最も大きい数である列』の右端にそのカードを置きます。これにより右端の数字が更新され、次に小さい数字を出した人についても同様に場を確認し…というように進んでいきます。進んでいくなかで、どれか一つの列に6枚目のカードが置かれることになるはずですが、その時、カードを出した人が既に出ている5枚を引き取り、出したカードが新たな列の1枚目として場に残ります。こうしてゲームが進行し、手札を使いきった時点で得点計算をします。ゲーム中に引き取ったカードに描かれている牛がマイナス点です。
これが基本的なルールなのですが、ここまでで、一つ説明していないことがあるのにはお気づきかと思います。カードを公開した際、出したカードがどの列の右端の数よりも小さかった場合の処理です。そのときはカードを出した人が任意の列のカードを全て引き取り、出したカードを新たな列の1枚目として配置します。これを利用することで、牛の数が少ないカードだけを回収し、他の人に大ダメージを押し付けてしまえば勝ちに近づけると思います。

ブラフ

ダイスをいっぱい振れるゲームです。
今日は5人でやってたようなので5人戦のルールを説明します。
全員がカップの中でダイス6個を同時に振り、手番の人は隠れたダイスの中にどの出目がいくつあるかを予想します。自分の出目は確認できるので、その中で多い出目を選択して数を宣言すると良いでしょう。
次の人はその予想について、「まだいける」と思ったら、前の人が言ったよりも大きい出目を同じ個数宣言するか、任意の出目を前の人の宣言数より多い個数宣言します。「もう無理だ」と思ったら、「ブラフ!」と宣言します。
誰かがブラフを宣言した場合、その時点で全員の出目を公開し、指定された出目が個数の宣言より多ければブラフを宣言した人が差と同じ数だけダイスを失います。個数の宣言より少ない場合、ダイスを失うのは個数を宣言した人です。そして個数の宣言がピッタリだった時には、個数を宣言した人以外の人全員がダイスを1個ずつ失うことになります。
このようにしてゲームは進行し、ダイスが0個になった人は脱落していきます。


では新年度初のお題回収といきましょう

いないと思いますが、なんて煽られてる気もしますが、そこは気にしないことにします

「自分以外のサークル員の紹介とその人と親しみやすくなるであろう面白いエピソード(またはブログ記事)を教えること」

あまりブログを書かない人の方がよさそうですね。

18年度生の白くんを紹介しましょうか

Twitterでよく見かけるタイプのサークル員です。

よくバ畜と呼ばれていた印象があります。

面白いエピソードを話せとのことですが、10数連勤してたとかその程度のことしか思い出せないです。申し訳ない。


さて、次回のお題は

紹介がまだなら「自己紹介」

紹介が済んでいれば「他人紹介」

これでお願いします