遅れてしまい、申し訳ありません!
10月17日昼の報告です

・つめふるよに
詰将棋のふるよにバージョン
自分はふるよに知らないので、よくわかりません

・ビガミ
いつものやつ!
これからは先輩に習って、もっと凝ったRPができるようになりたいです

・ごいた
言わずと知れた神ゲー
六甲祭でもやるみたいなので、是非!

・一人季節
こわ!よく知りませんが、こわ!


ではお題回収を
「努力と才能について400字以上で述べる」

まず、「努力」と「才能」の意味について、確認しておきましょう。
努力
心をこめて事にあたること。骨を折って事の実行につとめること。つとめはげむこと。
才能
物事をうまくなしとげるすぐれた能力。技術・学問・芸能などについての素質や能力。
(どちらも大辞林第3版より)
また、ここでは挙げられていませんが、「才能」は生まれつき持っていて、「努力」は生まれてからするもの、というイメージがありますね。
時々、「努力するのも才能だ。俺(私)には才能がないから努力できない」と言う人がいます。
本当にそうでしょうか?その人は『真摯になって物事に取り組んだこと』がないのでしょうか?
「努力する」と言うと、勉強やスポーツといった、いわゆる真面目なことをイメージする人が多いと思います。
しかし、先ほどの定義を見直すと、どこにもそんな表現はありません。つまり、「砂場でお城を作ろうと、色々な道具を使う」や「かくれんぼで見つかりにくい場所を探す」ことも「努力」なのです。誰しもが遊びの中で努力しているのです。
「才能がないから努力できない?」いいえ、あなたは努力したことがあるのです。ただ、やりたくないから、才能という言葉で逃げているだけです。
ここまで長々と話してきましたが、まとめると「何事も面倒くさがるな!」ということですね
なんとも陳腐なまとめになってしまいましたが、これにて「努力」と「才能」についての考察を終えたいと思います


…才能についての考察どこ行った?


次回のお題は「『あいつには才能があるから、なんでも要領よくできる。才能がある奴が羨ましい』と嘆いているx君に喝を入れる」です。
え?そんなの面倒?もー、そんなに面倒くさがりな人はzap、zapだぞ^_−☆

どうしてもいや?仕方がないな〜。なら、オススメの料理のレシピ、教えてね♪