今日授業に間に合う時間に家を出ましたが授業にはいきませんでした。
気分が乗らなかったからです。
しかし行かなかったら行かなかったで少し罪悪感を感じるのです。
全ての授業にはお金がかかっています。
お父さんお母さんのたいせつなおかね。
無駄になっていくたいせつなおかね。
でも足は授業に向かいません。
それは気分が乗らないからという曖昧な理由です。
ですが、すぐにこの気持ちともおさらばです。
美味しい食事、楽しいゲーム、温かいお風呂にふかふかのベッド。
楽しい気持ちに包まれて、悲しい気持ちはさようなら。
次の日になれば私は生まれ変わり、昨日のことなど忘れて興味があるのは今のことだけ。
だから次の日も、次の日も、次の日も、、、
授業と別れ、悲しい気持ちとこんにちは。
6月27日(火)放課後活動報告です
ゴキブリスープ
ネギ、トウガラシ、マッシュルーム、ニンジンの4種類の野菜カードとその野菜を使ったスープを飲むゴキブリのカードを使って、野菜の名前を叫んだり、スープをすーっと吸い込んで、ふーっと満足するパーティーゲームです。
プレイヤーは配られた手札を見ずに順番に場に出していきます。その時に野菜のカードが出ると野菜の名前を叫ぶのですが、前の人が出した野菜の名前を言うことはできません。
つまり、連続で人参のカードが出てきたときは、1人目は人参で構いませんが、2人目は出したカードは人参にもかかわらず人参以外の野菜を言わなければなりません。
さらに、面倒なことにこのゲームでは前の人が言った野菜は言うことができません。
例えばさっきの例の続きで、連続で人参を出した2人目の人がネギといったとすると、3人目の人はもしネギを出したとしてもネギということはできませんし、さらに前の人がニンジンを出しているためニンジンとも言えず、トウガラシかマッシュルームといわなければならなくなります。
この時点で頭がこんがらがってきますが実はまだ複雑ルールがあります。
知りたくば、プレイするのだ。
neu
プレイヤーたちが順番に手札の数字カード、もしくは特殊カードをプレイしていき、最初にカードの合計数が101を超えた人の負けというゲームです。
基本的カードには一桁の数字が書かれているのですが、50のカードやマイナスの数が書かれたもの、強制的に場の数を101に変更するカードやら自分の番をスキップしたり他の人に押し付けたりするカードまであり単純ですが意外と白熱したゲームになります。
Stone age
プレイヤーたちは自分たちの駒を使って資材を得、畑を耕し、資材を得る作業を効率化する道具を手に入れ、資材を使って家を建て、カードを手に入れ文明を発展させる、そんな石器時代を体感できるゲームです。
このゲームの一番特徴はやっぱり資材をいくら得られるかという1番の肝の部分がダイスによって決まるという点ですね。
プレイヤーが資材を得ようとするときはまず自分の駒を欲しい資材スペースに任意の数だけ置くのですが、その時置いたコマの数だけダイスを振ることになります。
そしてダイスを振ってでた目の合計を資材ごとに決められた数値(木なら3、金なら6)で割り、出た答えを切り捨てした数だけ資材がもらえます。
このルールのためダイスをたくさん振ることができ、一喜一憂して楽しいです。
しかし、最終的にはダイスを100回以上振るためそこまでダイスの目には左右されず、ただの運ゲーではなくガチゲーだとやっていて感じました。
実際勝利したネムさんはコマの数が得点になるカードを一人で集めるプレイングが成功していました。
楽しかったし、またやりたいなあ。
レッドドラゴン・イン
プレイヤーたちはファンタジーな世界の居酒屋で宴会を開き、酒を飲んだり騒いだりするうちに酔っ払って倒れる者、お金がなくなりおいだされる者と次々脱落していきます。そんな中で最後まで酒を飲んでいられたプレイヤーが勝利するというゲームです。
宴会と聞くと楽しげな雰囲気ですが、これはあくまで荒くれ者たちの宴、皆それぞれが裏で汚い駆け引きを行なっています。
例えば無理やり酒を飲ませたり、お金を盗んだり、さらには直接相手を殴ることまで、、
様々な汚い手を使ってゲームに勝利しましょう。
ゆっくりクラッシャーズ
プレイヤーは最初に出されたカードの色に従い前の人より大きな数を出していくぞ。
でももし出せなかったら自分の持つピラミッドが崩れてしまう。最後までピラミッドを守り切れたら勝ちだ。
このゲームでは自分のピラミッドから負けたカードの色に対応したゆっくりが消滅するのですが、そのとき消滅したゆっくりがピラミッドの土台部分であった場合、土台がなくなったピラミッドはもちろん崩れてしまうため、その上にあったゆっくりたちも一緒になくなってしまいまいます。
思ったより難しくて楽しいゲームでした。
今日のお題は好きなキャラクター紹介ですね。
僕が今回紹介するのはアマガミというゲーム作品の七咲逢(ななさき あい)というキャラクターです。
アマガミというゲームはいわゆるギャルゲーと呼ばれるものでプレイヤーは輝日東(きびと)高校の2年生 橘純一(デフォルト名)になってクリスマスまであと1ヶ月ほどとなったある日、はるかの卒業が迫りつつあることに気付き、恋愛とクリスマスに対する苦手意識を克服しようと心に決め、女の子と交流するというゲームです。
全てのキャラクターに個性があり魅力的なのですが、その中でも人気ナンバーワンで僕が一番好きなキャラクターが七咲逢です。
彼女は高校一年生で主人公の後輩にあたります。
黒髪ショート、猫目のクールな女の子で水泳部期待の新人と言われています。
このキャラクターの魅力としては主人公に対してデレデレなところです。
最初はクールな女の子なんですが、主人公への恋心を意識した途端にデレデレになります。
ギャップが可愛い!
あとこれは好きなところというわけではないのですが、彼女は主人公と親密な関係になる程、水泳がおろそかになっていきます。
また真面目そうに見えますが意外と学校の成績もあまり良くなかったりポンコツな面が見えます。
まあ本人は主人公と幸せそうやしええやろ、、
そんなところですね、他のキャラクターも魅力があるのでゲームでもアニメでも実況動画でもよければ見てくださいね!
次のお題は、初めての方は自己紹介
2回目以降の方はもしやるとしたらやってみたい楽器について話してください
気分が乗らなかったからです。
しかし行かなかったら行かなかったで少し罪悪感を感じるのです。
全ての授業にはお金がかかっています。
お父さんお母さんのたいせつなおかね。
無駄になっていくたいせつなおかね。
でも足は授業に向かいません。
それは気分が乗らないからという曖昧な理由です。
ですが、すぐにこの気持ちともおさらばです。
美味しい食事、楽しいゲーム、温かいお風呂にふかふかのベッド。
楽しい気持ちに包まれて、悲しい気持ちはさようなら。
次の日になれば私は生まれ変わり、昨日のことなど忘れて興味があるのは今のことだけ。
だから次の日も、次の日も、次の日も、、、
授業と別れ、悲しい気持ちとこんにちは。
6月27日(火)放課後活動報告です
ゴキブリスープ
ネギ、トウガラシ、マッシュルーム、ニンジンの4種類の野菜カードとその野菜を使ったスープを飲むゴキブリのカードを使って、野菜の名前を叫んだり、スープをすーっと吸い込んで、ふーっと満足するパーティーゲームです。
プレイヤーは配られた手札を見ずに順番に場に出していきます。その時に野菜のカードが出ると野菜の名前を叫ぶのですが、前の人が出した野菜の名前を言うことはできません。
つまり、連続で人参のカードが出てきたときは、1人目は人参で構いませんが、2人目は出したカードは人参にもかかわらず人参以外の野菜を言わなければなりません。
さらに、面倒なことにこのゲームでは前の人が言った野菜は言うことができません。
例えばさっきの例の続きで、連続で人参を出した2人目の人がネギといったとすると、3人目の人はもしネギを出したとしてもネギということはできませんし、さらに前の人がニンジンを出しているためニンジンとも言えず、トウガラシかマッシュルームといわなければならなくなります。
この時点で頭がこんがらがってきますが実はまだ複雑ルールがあります。
知りたくば、プレイするのだ。
neu
プレイヤーたちが順番に手札の数字カード、もしくは特殊カードをプレイしていき、最初にカードの合計数が101を超えた人の負けというゲームです。
基本的カードには一桁の数字が書かれているのですが、50のカードやマイナスの数が書かれたもの、強制的に場の数を101に変更するカードやら自分の番をスキップしたり他の人に押し付けたりするカードまであり単純ですが意外と白熱したゲームになります。
Stone age
プレイヤーたちは自分たちの駒を使って資材を得、畑を耕し、資材を得る作業を効率化する道具を手に入れ、資材を使って家を建て、カードを手に入れ文明を発展させる、そんな石器時代を体感できるゲームです。
このゲームの一番特徴はやっぱり資材をいくら得られるかという1番の肝の部分がダイスによって決まるという点ですね。
プレイヤーが資材を得ようとするときはまず自分の駒を欲しい資材スペースに任意の数だけ置くのですが、その時置いたコマの数だけダイスを振ることになります。
そしてダイスを振ってでた目の合計を資材ごとに決められた数値(木なら3、金なら6)で割り、出た答えを切り捨てした数だけ資材がもらえます。
このルールのためダイスをたくさん振ることができ、一喜一憂して楽しいです。
しかし、最終的にはダイスを100回以上振るためそこまでダイスの目には左右されず、ただの運ゲーではなくガチゲーだとやっていて感じました。
実際勝利したネムさんはコマの数が得点になるカードを一人で集めるプレイングが成功していました。
楽しかったし、またやりたいなあ。
レッドドラゴン・イン
プレイヤーたちはファンタジーな世界の居酒屋で宴会を開き、酒を飲んだり騒いだりするうちに酔っ払って倒れる者、お金がなくなりおいだされる者と次々脱落していきます。そんな中で最後まで酒を飲んでいられたプレイヤーが勝利するというゲームです。
宴会と聞くと楽しげな雰囲気ですが、これはあくまで荒くれ者たちの宴、皆それぞれが裏で汚い駆け引きを行なっています。
例えば無理やり酒を飲ませたり、お金を盗んだり、さらには直接相手を殴ることまで、、
様々な汚い手を使ってゲームに勝利しましょう。
ゆっくりクラッシャーズ
プレイヤーは最初に出されたカードの色に従い前の人より大きな数を出していくぞ。
でももし出せなかったら自分の持つピラミッドが崩れてしまう。最後までピラミッドを守り切れたら勝ちだ。
このゲームでは自分のピラミッドから負けたカードの色に対応したゆっくりが消滅するのですが、そのとき消滅したゆっくりがピラミッドの土台部分であった場合、土台がなくなったピラミッドはもちろん崩れてしまうため、その上にあったゆっくりたちも一緒になくなってしまいまいます。
思ったより難しくて楽しいゲームでした。
今日のお題は好きなキャラクター紹介ですね。
僕が今回紹介するのはアマガミというゲーム作品の七咲逢(ななさき あい)というキャラクターです。
アマガミというゲームはいわゆるギャルゲーと呼ばれるものでプレイヤーは輝日東(きびと)高校の2年生 橘純一(デフォルト名)になってクリスマスまであと1ヶ月ほどとなったある日、はるかの卒業が迫りつつあることに気付き、恋愛とクリスマスに対する苦手意識を克服しようと心に決め、女の子と交流するというゲームです。
全てのキャラクターに個性があり魅力的なのですが、その中でも人気ナンバーワンで僕が一番好きなキャラクターが七咲逢です。
彼女は高校一年生で主人公の後輩にあたります。
黒髪ショート、猫目のクールな女の子で水泳部期待の新人と言われています。
このキャラクターの魅力としては主人公に対してデレデレなところです。
最初はクールな女の子なんですが、主人公への恋心を意識した途端にデレデレになります。
ギャップが可愛い!
あとこれは好きなところというわけではないのですが、彼女は主人公と親密な関係になる程、水泳がおろそかになっていきます。
また真面目そうに見えますが意外と学校の成績もあまり良くなかったりポンコツな面が見えます。
まあ本人は主人公と幸せそうやしええやろ、、
そんなところですね、他のキャラクターも魅力があるのでゲームでもアニメでも実況動画でもよければ見てくださいね!
次のお題は、初めての方は自己紹介
2回目以降の方はもしやるとしたらやってみたい楽器について話してください