最近暑すぎて発達への登山がしんどいので勘弁してほしいです。
それでは7月11日(火)の昼活動の活動報告です。
・ISIS&OSIRIS
6×6の盤上に各プレイヤーは自分の色のコマと得点が記されたタイルを置いていき、コマの上下左右の得点を数えて、最も得点をとったプレイヤーが勝利というゲームです。タイルは置く直前のみに全体に得点が公開されるので、それを暗記しておくことが重要になります。わかりやすいルールでおもしろいです。
・ZERO
手札のカードと場のカードを入れ替えて、できるだけ数値の合計を少なくしようと言うゲームです。大体ラミーキューブみたいなゲームだって聞きました。
それではお題消化していきます。「好きなweb作品(漫画/小説/動画 等)の紹介」ですね。高校時代狂ったように読んでいた小説家になろうの作品を紹介します。
・クラスまるごと人外転生 ―最弱のスケルトンになった俺―(ncode.syosetu.com/n6803co)
クラス全員が転生して、主人公は最弱のスケルトンになってしまったっていうタイトル通りのそれです。設定はありがちですが、テンプレとは一線を画したおもしろさだと思ってます。ちなみにエタってます(更新が滞ってます)。
・神を殺すのに必要な弾丸の数は(ncode.syosetu.com/n1832bw)
FPSプレイヤーが異世界に飛ばされたっていうまたまたありがちなそれですが、戦闘とかも非常に熱いのでおすすめです。自分はアンチハーレムなので、この作品にもハーレム要素はありません。ちなみに当然のようにエタってます。
・ログ・ホライズン(ncode.syosetu.com/n8725k)
これは名前は結構有名だと思います。どの人物もキャラが立ってて、主人公が何もかもを解決できるわけではなく、問題にぶつかるたびに悩みながらも解決を目指すところが良いです。ちなみにエタってはないですが、作者の脱税が明らかになったときは本気でエタるかと思いました。
大学に入ってからはあまり小説家になろうの作品を漁っていないので、紹介しながら懐かしい気持ちになりました。けれど、大抵の作品はニートが妄想を垂れ流したようなものなので、漁るときは地雷に気をつけてください。それでは次回のお題は初回の人は自己紹介、2回目以降の人は「ハーレム作品に対して意見を述べる」または「好きな物語(媒体を問わず)を紹介」でお願いします。