俺「っかーwww最下位やわw止める必要ないってwww」

 

サミー「嘘つけ、じゃあお前勝ったらブログダイス振れよな」

 

俺「おう考えてやるよ(振るとは言ってない)」

 

ゲーム終了

 

俺「(勝ったけど書くわけねーだろwww適当に言い逃れるンゴwww)」


サミー「ブログ決めするで」ダイスカラー


二    三    一!


俺「ろwwwくwwwwwwこれなら振っていくンゴwwwwww」

 

 

 遥かな時が流れた…

 

こんにちは腐国狂兵です。水曜放課後のブログです。

 

本日は二名かそこらの新入生と10人くらいの現役生が来ていました。

 

シャドウハンターズ…剣と魔法が鍔を競る世界の片隅ジーリンク村。村人は森の恵みに身を委ね、平和な時を過ごしていた。しかし彼らは、突如現れたシャドウと呼ばれる怪物たちに土地を追われた。幾名もの犠牲を出し何とか森の外に逃れた村人達は少ない資源を分けあい、時折森から現れては悲しみを生み出す怪物に怯え、いつか果たすべき凱旋の日を半ばお伽噺のように夢見た。

それから15年、来たるべき日は漠として遠く。

森の外の貧しい生活に多くの者が身を埋める事を予感していた。

しかしこの日ついに、二人の男が森の奥にたゆたう食欲の矛先から我が身を反らし続ける日々を止めた。

戦うのだ。あの森は遥か先祖よりの遺産。自分達の糧であり生くる場。決して化け物供が跋扈していい地ではない。

前年母と妹を奴らに喰われ、腹の内に怒りの炎を燃やし雌伏の時を過ごしてきた青年、フランクリン。

全てが終わったあの日、守るべき人々が物言わぬ餌になるのを呆然と眺めることしか出来なかった村の戦士、ゲオルグ。

 

復讐以上の、その血に宿る使命に身を焦がす男達。

 

二人は向かう。一度死んだ場所へ。再び生きるために。

 

 

 

 

 

あ、ダニエルが勝ちました。

 

倉庫の街…倉庫の建ち並ぶ港町で金やら何やら稼いでいきましょう。

 

お題。

こんな風に文をつらつら書き連ねれば気も晴れるんじゃないですか。突発的なぶちギレには対処不能ですが。

 

次のかたは自己紹介。もう終わった人は自分の出身地自慢をどうぞ。