お久しゅうございます。水曜日の放課後ブログ担当だったイサムです。

レポートや世界の圧力があったためにこのタイミングでの活動報告となってしまったことを始めにお詫び申し上げます。

水曜日の放課後活動では、もはやサークルのマスコットに堕ちた昇格した麻木君のTwitter上での名言の話題から始まりました。

勤勉で誠実なサークル員の皆さんは当然その詳細をご存知でしょうが、新入生の方や外部の方々の中にはご存知のない人もおられるかもしれませんので、興味のある方はご覧下さい。

英語の授業での話だそうです。

先生「Do you have female friend?」

麻木君「No」

先「Not girl friend.Female friend」

麻「No」

先「wide…club,job?」

麻「No」

先「Open your mind!」スタスタ…

ちなみに、この行動は完全なる善意によるものなので煽りではありません。

そういえば、最近サークル外でも麻木君のファンの方が増えているとか。本当に人気者ですねぇ、彼は。まぁこの調子で人気をあつめまくって麻木君が宰相になってくれればこちらとしてもありがたいのですが。

さてさて、煽り前置きはこれぐらいにしてゲームの紹介に参りましょうか。

といっても記憶がかなり曖昧ですので、僕が参加していたゲームの紹介しか出来ません。申し訳ありません。


コズミックエンカウンター:プレイヤーはそれぞれ異なった能力を持つ種族となって他のプレイヤーのコロニーに攻め入り合計5つの外部コロニーをつくると勝利になります。種族の能力はどれも強力でプレイヤー同士の派手な殴り合いがこのゲームの魅力です。その一方でこのゲームのプレイのコツは他のプレイヤーの侵略に援軍として上手く便乗して最小限の戦力でコロニーを作るところにあります。

今回は5人プレイでした。新入生の方が能力で運命を操作して標的を固定し、稲君率いるヘイト族に侵略が集中。しかし稲君も能力で皆の手札を削りにかかる。そんな中Sammyさんのマゾヒスト族が自爆プレイで勝利まで後一歩のところまで近づくも、マクロンジョー君がカードの効果でそれを止め、最終的には外部コロニーを4つ持って勝利にリーチをかけていたジョー君とFushi君が交渉し、お互いのコロニーをそれぞれ相手にあけわたし二人で勝利となりました。

僕? 僕は座ってるだけでしたけど、何か?

王と枢機卿:オトさんがDDTの大会でおばけキャッチをちらつかせて優勝し、賞品としてかっさらってきたゲーム。ゲームの内容としては、手札のカードを用いて各地に協会を建ててエリアでの支配率によって得点を獲得したり、枢機卿を派遣して各国の同盟を利用して、大量の得点を得たりするゲームです。おい王要素どこ行ったと言いたくなるのも特徴。またゲームの箱とコンポーネントから受ける重量感とは打って変わって軽いプレイ感です。

なお、今回はオトさんの重大なルールの説明ミスが発覚した模様。

ノイ:手札を使って101を超えないように、耐えるゲームです。何回も紹介されているので詳細な説明は省きますが、このゲームにゲーム性を求めるのは間違ってると思います。そして、僕は負ける。


以上です。

じゃあ今日のお題のコーナー。

「他己紹介 ※ただし同回生以外

オトサンの紹介(遊戯王風)。

「皇帝・オト」

属性:リア充属

モンスター:魔法使い族・効果・チューナー・トゥーン

「皇帝・オト」の1、2の効果は1ターンに一度しかつかえない。

1,このカードがサークルに出た場合に発動できる。ライフポイントを半分払い、サークル員の煽りを受け、ゲームに勝利することができる。この効果は相手ターンでも発動できる。相手は手札から「就活」もしくは「単位」と名のついたカードを捨てることでこの効果の発動を無効にすることができる。2,お祈りされて発動する。自分のデッキから「彼女」または「麻木」と名のついたカードを手札に加える。3,自分のデッキから「土地」と名のついたカードを5枚墓地に送って発動できる。ライフポイントを8000回復し、全一の称号を得ることができる。4,このカードに「十二季節の魔法使い」もしくは「アグリコラ」もしくは「おばけキャッチ」もしくは「トワイライトストラグル」と名のついた装備魔法が装備されている時、このカードは相手カードの効果の対象にならず、戦闘では破壊されない。5,このカードが大学から除外された時に発動できる。このカードを一回生として再び大学に加える。

攻撃力:0 守備力:0 財力100000

 

こんなもんですね。

次のお題は「他己紹介」でお願いします。