あぁ、なんと薄い体。あぁ、なんと恐ろしきウイルス。本日プレイしたガンドックは近い未来の地球。孤島にある研究所から突如はっせられたSOS。少ない情報の中、ガンドックたちは依頼主を助けに向かう。そして、恐るべき研究所の有様を目の当たりにするのであった・・・。内容はこのような感じでして、ウイルスの脅威は朱雀氏のダイス目も手伝ってひしひしと感じられました。
 ぼくがプレイしたキャラクターはプロネットゲーマー上がりのガンドックで、バーチャルを通してでないと現実を見られないダメなやつでした。何とか生き残れてよかったです。
GMをなさったえび先輩お疲れ様です。