きょうは私が一番乗りでした。誰も居なくなった、とおぼしき教室で、さっそく気配隠しの術(=居眠り)を使う。おきたら2名来ていました。こうれいになってさすがに飽きてこないのだろうかと思える、「にむと」登場。ココで、マンネリ打破!新ルール適用します。
1.カードのやまから1枚、はじめのカードとして場に出す。
2.参加者が1枚づつカードを引く。
3.引いたカードをいっせいに出す。
4.カードの低い順に並べる。
以下続く。
選択のしようが無い、完全に運任せの勝負となるため、いつもはとても弱い私でも勝てる見込みは有る。
いや、、、、、ココで書いている時点で、、、、負けたって事ですがね・・・・。
先ずはじめのカード。いきなり積んでいた。
このルールを適用すると、1回出すごとに最低ひとりは牛を引き取らなければならない。順調に誰かのもとへと里親に出される牛たち。そして続々と私のもとに集う白牛、赤牛、青牛。・・・あれ?
そして不思議な事が起こりました。ムック氏が、牛の居ない夢のようなカードを引きました。「そのカードはぬいとけよ!」との朱雀氏の激しい批難にもめげず、追加ルール。
*絵カード・説明カードは、パスとしてその回にはカードを出さなくても良い。
そしてムック氏はどうやらよほど牛に嫌われているらしい。7枚中4枚の絵カードを1試合中で取るという高度な強運を披露。それを端目に、周囲は牛を引き寄せる引き寄せる。主に私と、朱雀氏。 (赤だらけを取ってしまった不運なお方は誰でしたっけ。)
結果、マイナス点は、私の81が最高。以下、51~。
・・・。すいません、点数を記録した紙を部室においてきてしまったので、正確な記録はまた後日。
時間を見たところ、まだ余裕がありそうです。
このルールだと、ゲームの流れが早い早い。
早速第二戦。
またしても、ムックさんがパスカードに祝福されています。でもその分ちゃんと牛さんも慕うようになってきたようです。よかったね!(にっこり)
そうして、誰の手にも平等に、牛さんは集って行きます。
結果。私が最低点。orz 平等でもダメです。
そしてちょうどニ回戦が終了した所で。1名やってくる。
3倍ルール適用にて、3回戦目、開始。
八束天音・・・-102
orz。
ダントツの、マイナス点3桁・・・。
点数など細かい補足はまた後日。