ポートフォリオを印刷しようとしたら・・・インクが切れた・・・・
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インクって地味に高いから出費ですよね(/TДT)/・・・
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さて、インクの話はさておき。
今日はXHTMLの構造のお話です。
前回「タグ」についてお話しましたが、
今日は構造!!
ホームページ全体は ↑ のような仕組みでできています。
①XML宣言ってなーに?
XML宣言は、このXHTMLがXMLであることを宣言しています。
XMLとは拡張可能マークアップ言語の一種であることを指定しています。
またこの宣言の記述をすると、IE6が描写モードとして相互変換してしまうため、記述なしのHPもあります。
しかし、IE6のシェアが低下している現在では、記述するサイトも増えています。
難しいと思いますが・・・
とりあえず(?)宣言しておけば問題ないです←
②文書型宣言
どのバージョンのXHTMLを使うかを記述します。
実務的には「XHTML 1.0 Transitional」を採用するのが一般的です。
記述方法は
<!DOCTYPE PUBLIC "ここに私用する文書">
またドリームウィバーのソフトを使えば簡単ですよ。
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③html要素
html要素は、ページのすべての基点となる大切な要素です。
html要素は「body要素」と「head要素」から成り立っています。
皆さんが見ているブラウザは、「body要素」です。画像も、文章もすべて、
このbody要素に記述されたものです。
body・・・つまり体!すべてなのです!
また、「head要素」。つまり頭の部分ですね!
ここには、例えば「日本語を使いますよ~」とか「タイトルは○○ですよ~」とか
「このHPは、こんなです。(例えば、横浜のペットショップのHPです。)」とかを記述するところです。
OKですか?
簡単にいってしまえば、XML宣言・文書型宣言は定型のものを記述。
html要素で、HPを作り上げていく・・・・
そんな感じです!
大体の構造はわかっていただけましたでしょうか?
質問がありましたら、お気軽にお願いします(-^□^-)
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次回は、「head要素」について、もう少しお話します♪
また入門編以外にも、WEB小ネタ編・こまったときのWEBメモ帳など・・・
コンテンツも増やしていく予定です!
ではっ♪