大樹と岬
1日目
お弁当を作って彼を送り出す。
『R~~~~
めちゃめちゃ天気いいね~(^O^)/キューちゃん元気で安心したよ
ジュル。ハァハァ
』
『終わったよ~![]()
![]()
![]()
![]()
早くぅ~』
彼が帰宅して旅行に出発!!
途中でラーメンの夕食。
・・・・・微妙(;´▽`A``ハハハ
微妙なラーメンも、お互いに見合わせて苦笑いした事もすべて楽しい旅行の思い出(^皿^)
ホテルに到着して、お酒を飲みながらお風呂とH。
彼に包まれる事が気持ちいい・・・。
一緒にいられる事がこんなにも幸せなんだ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
2日目
ホテルを出発して、少し観光。
お昼近くに遅い朝食。
海岸線をドライブ。
綺麗な景色。
地球は本当に美しい。
自然の景色は雄大で吸い込まれてしまいそうだよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
夕方に昼食を食べて帰路につく。
途中で恒例のお互いにおみやげを購入して(〃∇〃)エヘヘ
今回の旅行も沢山の思い出と沢山の心の洗濯が出来ました。
ベッドに入って思い出話をしながら、あっと言う間に眠りに付く。
彼、ありがと♪(*^ 3^)ノ⌒☆
今度はどんな思い出をつくろうか。
特効薬
彼が到着して朝ご飯。
ん・・・彼・・顔色が悪いよ(´・ω・`)
私の体調もイマイチだし、会話も上手く噛み合わない・・・。
気持ち良く仮眠も出来ない・・・。
あれ・・・?
彼の奴~ヾ(。`Д´。)ノ
私がプレゼントしたストラップは忘れてくるし。
全てが微妙にズレているみたい・・・(ノ_-。)
「じゃ~ね」と手を振る彼を捕まえて、キスしてもらったけれど・・・心が渇いたままなのはどうしてなんだろう・・・。
キスじゃ何にも埋められないのかな・・・。
『Rごめんよ~
Rから貰った俺ストラップ忘れてきて。今**に来る用事があったから取ってきちゃった
めちゃめちゃ綺麗になったよ~
水の影響は無いみたいだよ
よかった。R体調は大丈夫かな?
まだ体熱い?俺は大丈夫だよ
**したら調子いいみたい(>3<)』
『わ~~~~~ん
Rを苛める奴は誰だ~![]()
![]()
コラ~~~~
**この野郎~~~~![]()
R苛めると**しないぞ。コラ~~~~
ちゃんとこの野郎**。コラ~~~~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ハァハァ
R
**の奴ボコボコにしてやったからもう大丈夫
あいつなら本当にダメだね~
ね~R~~~~(^3^)![]()
![]()
![]()
![]()
ちゃんと**しろよ。この**![]()
![]()
![]()
ね~R~![]()
![]()
![]()
(^3^)』
『R~
大変だね
かわいそうだよ~
だいたい**が**しなくて**なんだって。その為の**じゃんね~
俺がボコボコにする![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
R、大変~~~~え~~ん
元気出して~(´3`)俺今日めちゃめちゃR癒す
何でも言う事きく
』
『**来年**なんだ~
じゃ~それまでの我慢だね
なんか雨も降ってきたし、俺も疲れてやる気でないよ~
』
『本当お疲れ様![]()
![]()
![]()
![]()
Rは偉いね
今日はまったりして明日のデートの打ち合わせしよ
何処に行こうかな~![]()
明日天気良いのかな?』
彼のメールで途端に元気になる単純な私。
そう・・足りないのはキスじゃなくて意思の疎通。
心が沈んでいる時の特効薬はたった一つ。
彼との会話。
沢山沢山、話をする事!!(*^▽^*)
『終わったよ~![]()
![]()
![]()
』
彼が帰宅。
私が作っていた生姜焼きを見て苦笑いをする彼。
「いや~Rだから言うんだけどね~俺実は今日めちゃめちゃ生姜焼き食べたくて、昼食べたんだ~(^▽^;)」と彼。
Σ(・ω・ノ)ノ!エエッ・・またかぶった?
どうも、食べたいものが似ている私達。
この前のカレーに続いてまたまたやらかしてしまったのでした(;´▽`A``ハハハ
生姜焼きをもぐもぐ頬張りながら「いや~R~本当に凄いよ~俺、昼に先走っちゃったね~σ(^_^;)」と笑う彼なのでした。
沢山沢山愛されて、何度も何度も一つになる(●´ω`●)ゞ
背中から呼びかける彼の声が愛しくて、上から見下ろす彼の瞳が優しくて、何度も体が震える。
「彼っっ・・」
伸ばした手をぎゅっと握り締められて、私は何処までも落ちていく・・・。
テレビを見て大号泣の私に彼が何度もキスをする。
「俺、Rのこういう所大好き」と笑いながら。
「もう~Rは~」と何度もティッシュで私の涙をぬぐいながら。
声を抑えた彼の甘い声が好き。
「R本当にエロイ~」と嬉しそうに笑う顔が好き。
傍にいたいの。
どんな時だって。
沢山話して、沢山Hして、沢山笑おう。
楽しい未来を一緒に願おう*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
仮面
お弁当を作って彼を送り出す。
あれ・・・行っちゃった・・・キス・・してくれなかったよ・・・( p_q)
元気に手を振っているし、きっと、ただ、忘れただけ・・・。
わかっているのに不安定な心は小さなきっかけですぐに不安に襲われる。
疲れているのかな・・心がなんだか・・。
余裕の無い、自分が凄く嫌だよ(ノ_-。)
『Rお疲れ様(^O^)/お弁当ありがとね~。今からモグモグするよ~
』
『ね~
早く行こ![]()
![]()
![]()
楽しみ~。何処行こうか?』
『俺は全然大丈夫だよ
**行けるよ
・・・・・・・・まぁ~たとえば・・・・・・・**の上の方も良さそうだね~
』
『**~~~~
大変
俺も何処でもいいよ
**でもカムチャッカ半島でもイースター島でも。Rに付いていく
ヨロシク
えへ。R元気になってよかった![]()
![]()
』
『R~~~~(>3<)イースター島に決定だよ
モアイ一個貰ってこよ
![]()
![]()
俺今日忙しくて遅くなりそうだからまっすぐ**行きます
ごめんよ~
シクシク』
『終わったよ~
疲れた~~~~
』
『つ~か~れ~た
俺めっちゃ疲れたよ~
』
『やった~
俺やった~。すごいなぜなぜしてもらっちゃった
Rもお疲れ様~(^O^)/よ~しよし。なぜなぜ。えらいぞ~
Rめちゃめちゃえらい
よ~しよし(^O^)/』
『やった~![]()
![]()
![]()
![]()
俺元気出てきた
さすがRだ
ありがと
俺キュンキュンしてきた~
』
『あ~ん
散歩したい~~~~。ポチ子めちゃめちゃに散歩して~
俺は桃と散歩してるから![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
もも~~~~(^O^)/待て待て~~~~
』
『桃~~~~
待て待て~~~~(^O^)/ハァハァ
桃~アハハハハ。ハァハァ、俺捕まえる~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『あ~ん
めちゃめちゃムラムラしてきたよ~
はやくぅ~R~~~~
ポチ子捕まえて~(^O^)/』
『ハァハァ
めっちゃ桃の所に行く~~~~
Rのポチ子届けるから~~~(>_<)明日の朝襲う
ヨロシク
俺着いたよ~
Rまた明日ね。風邪ひかないように寝てね。おやすみ(^O^)/』
彼もお疲れ。
元気付けたい。笑って欲しい。
そう思っているのに、心からそう考えているのに。
今の私には仮面的なメールしか作れそうにない・・・。
500円
お弁当を作る為に起き出すと、隣には幸せそうに眠る彼。
・・・・大丈夫?生きているよね??
一体どれだけ眠るつもりなんだ・・(゜д゜;)??
お弁当を完成させて、彼の隣に潜りこむと、なんだか急に寂しくなってきた・・(ノω・、)
お疲れなのはわかっているのに、どうしてこんな事で寂しくなっちゃうのかな・・・。
あ~あ・・自分の懐の小ささに嫌気がさすよ( ´(ェ)`)
目を覚まして「R~昨日はごめんね~(。>0<。)」と謝る彼に「謝らなくていいよ~」と言ったものの「お弁当箱開けたら500円が貼ってあるけどね~(^皿^)」と小さな意地悪。
彼には、どうしてこんなに嫌な所見せちゃうのかな。
彼とどうして、私の嫌な所を許してくれるのかな・・。
『R、お弁当ありがと
今からおいしくいただきます(^O^)/500円でなくてよかった
』
『ううっ
ホビットのだったのか~
ショボボ~ン。R、ごめんよ~
』
『終わったよ~(^O^)/
やった~』
彼が帰宅して夕食。
「R~俺今日は元気だよー。めちゃめちゃ襲えるからね~」と彼。
いや・・・(;´Д`)ノ襲って欲しいわけではないのよ・・・。
・・・いや・・・襲って欲しいんだけれども(;^ω^)←バカ
お風呂に入ってDVD鑑賞。
少しいちゃいちゃしていると「R・・・ベッドに行こう・・」と彼が言って・・(///∇//)
彼とのHは心が凄く満たされる。
心に空いていた隙間に幸せが注ぎ込まれる。
「R、本当は今日の朝少し怒っていたでしょ(^皿^)」と彼。
「怒ってないも~ん(・ε・)」と言うと「怒っていたというよりは、俺が爆睡しちゃったから寂しくなって怒ってたんでしょ( ̄▽+ ̄*)」と彼。
「Rの事は全部お見通しなんだよ。怒ってたら極端に口数が少なくなるし、笑わなくなるし(;´▽`A``」
・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・うわ~ん・°・(ノД`)・°・ごめんなさい~
「・・・ごめん・・私・・すぐ怒るよね・・(>_<)」と言うと答えの代わりに苦笑いをする彼。
あ~あ・・反省・・・(ノ_・。)
すると彼は、私の頭をぽんぽんと撫ぜて「そこが好きなんだよ。喜怒哀楽が豊かでさ。見ていて面白い」と優しい顔で笑ってくれたんだ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
彼の胸に包まれて眠くなる。
心の中に安らぎと幸せが満ちてくる(*´σー`)
彼のバカ~
彼が到着して朝ご飯を食べる。
なんだかお疲れ気味の彼とベッドに移動。
少し仮眠をしようと横になると下着を脱ぎはじめる彼・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!エッ??
・・・・これは・・「襲え」と言う合図なのでしょうか・・・σ(^_^;)
撫でていると甘い声を漏らす。
「もう止める?(^皿^)」と尋ねると「止めないで・・・」と呟くので、そのまま朝から気持ち良くして差し上げました( ´艸`)プププ
『R~![]()
雷凄かったね~
びっくりしちゃったよ
俺朝から朝から雷に打たれたよ
Rのエロ雷![]()
にね。もう~![]()
![]()
![]()
![]()
R凄い(>-<)俺ヘロヘロだよ~
』
『R~![]()
![]()
![]()
お仕事お疲れ様![]()
![]()
お昼メール出来なくてごめんちゃい(´3`)凄い天気良くなったね~夜は俺が襲う番だからヨロシク
』
『終わったよ~(^O^)/やった~![]()
![]()
![]()
』
彼が帰宅して夕食。
ぐったりしていたかと思えば、テレビを見て大爆笑。
このテンションの差は・・・かなりお疲れで危険だわ(((( ;°Д°))))
お風呂に入ってDVD鑑賞。
「旅行の打ち合わせをしようね」
「夜のお散歩に行こうか」
「もう・・R襲っちゃうよ~(〃∇〃)」
なーんて言っていたのに・・・・・あっと言う間に寝息を立てる彼・・・・(゜д゜;)エ・・
いやいやいや、疲れているのはわかっているのよ。
けどさ・・・少し期待していた、私のこの情熱はどうなるのよ~・°・(ノД`)・°・彼のバカ~
空を見上げて
ぎゅーっと彼に抱きしめられて目が覚める。
「おはよう」とキスをしてくれる彼。
カーテンを開けるととてもいいお天気。
こんなに天気がいいとお出かけしたくなっちゃうね~( ´(ェ)`)
『R~~~~(^O^)/無事着きました。昨日もめちゃめちゃ気持ち良くしてくれて、ありがと![]()
![]()
![]()
気を付けて**に帰ってきてね
』
青空を見上げて「彼もこの空を見ているかな・・」と考えていると彼からメールヘ(゚∀゚*)ノ
同じタイミングでお互いの事を考えている事が嬉しい。
『R~~~~![]()
めちゃめちゃ天気良くて暑いね~
こんな日はRと海でまったりしたいね![]()
![]()
![]()
来週はめっちゃまったりしようね
』
『凄いね~![]()
Rかわいい![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
めっちゃ惚れるよ~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『は~い
お疲れ様(^O^)/R**しなかったの?大丈夫?』
『も~う
大丈夫?でも頑張って帰ってきてRえらいぞ~
俺の為にありがと![]()
』
『もう
ありがと![]()
![]()
俺幸せ
明日めちゃめちゃ襲うね。朝
』
『あ~ん
会いたい
俺なんだか眠くなってきたからもう寝ようかな
Rも早く寝るんだよ
』
『R~(^O^)/おやすみ~~~~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
めっちゃ大好き(^3^)』
一緒に居ても、離れていても、いつも変わらない「大好きな気持ち」
色んな出来事を乗り越えて、これからもずーっとずっと*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
天の川
お弁当を作って彼を送り出す。
今日もいいお天気(*^▽^*)
早くデートに行きたいよ~o(^▽^)o
『R~(^O^)/お仕事お疲れ様
俺今日忙しくてお昼行けそうもないよ~
まったりしたかったな
R弁当おいしく頂くからね~
ありがと![]()
![]()
![]()
![]()
』
連日お仕事続きの彼(ノ_・。)大変だな。
今日の夕食は少し贅沢に。
彼の好きな物を用意して待っているからねv(^-^)v
『**
やった~![]()
![]()
』
『やった~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
Rめちゃめちゃ大好きだ~~~~
ありがと![]()
』
『終わったよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
やった~
(^O^)/』
彼が帰宅して夕食。
DVDを見てまったり過ごす。
彼にキスをすると甘いかわいい声を漏らす彼(///∇//)
襲われた後に襲い返すと、「R・・ダメっ・・イクっっ・・イッチャウっっ・・」眉間に皺を寄せて体を震わせて、気持ちよくなってくれたのでした(〃∇〃)
お風呂に入って夜のドライブ。
星が綺麗だったので少し遠くまで連れて行ってくれたо(ж>▽<)y ☆
少し肌寒い夏の夜。
彼に抱きついて見上げた天の川。
きっと、ずーっと忘れないよ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
あっという間に就寝。
気持ちいい・・・彼の腕の中(*´σー`)
大きな宇宙に包まれて今日も眠る。
彼の傍に居られる幸せを噛み締めながら。
激情の言葉
お弁当を作って、いつものように彼を見送る。
「いつものように・・・」当たり前過ぎて時々忘れてしまうけれどとても幸せな言葉o(〃^▽^〃)o
窓の下で手を振って笑う彼を見ながら改めて思う*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『終わったよ~
』
お疲れ顔の彼が帰宅。
「おいしい、おいしい≧(´▽`)≦」と夕食を頬張るけれど・・・なんだか元気が無いな・・(´・ω・`)
後片付けを済まして彼の元に戻るとぎゅーっと私を包んで「なんだか元気になってきた」と笑う。
「久しぶりに湯船に浸かろうか?用意してくるね」と立ち上がると「俺の仕事だからRは座ってて」と彼が私を制する。
下着の準備をしようと寝室に向かうと、後ろから駆けてきた彼にまたもや入浴前に沢山沢山襲われたのでした(///∇//)←いつもこのパターン
ミルク色の湯船に浸かり、お酒を飲みながら映画を見る至福の時間。
テレビの合間に彼を襲うと、子犬みたいな真っ黒な瞳がきゅんきゅんしていてどきどきする(///∇//)
「R・・ダメ・・もう入れたい・・」
優しい彼の激情の言葉。
もう何もわからない位に、沢山沢山包まれる。
「好き・・」としがみつくと「・・大好き・・」と呟いて強く強く抱きしめられた*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
眠っていないようで眠っている夢うつつの時間。
今日も一緒に眠ろう。
手を繋いで、足を絡ませて、夢の中でも一緒にいよう(*´σー`)
優しくない
彼が到着して朝ご飯。
なんだか朝から体調の悪い私(>_<)
甘えてくる彼に「今日は桃、出張中だからダメ~」と冷たくあしらう。
仮眠をするものの、なんだかイマイチ眠れない。
出社の用意をする彼の問いかけにも優しく答えられない。
「R、なんか冷たいね。優しくない・・」彼の言葉が耳に刺さる。
・・・・本当だ。私、優しくないや。
いくら具合が悪くても、彼はいつだって優しく変わらないのに・・・。
自分の器が小さくて嫌になる。
ポロポロと泣き出す私を見て、慌てて彼が飛んでくる。
「違うんだよ。R(゚д゚;)優しくないは冗談だよ。R具合悪いのにごめん(iДi)俺の方が優しくないよね」
何度も何度も謝る彼。
ううん。違うの。私がちゃんと話せばよかったんだよね。
彼はいつだって、私の話をきちんと聞いてくれる人なのに・・・・。
『R~~
朝はごめんなさい
R具合悪いのに俺酷い事言って
反省してます。具合の方は大丈夫?あんまり酷かったら早退するんだよ。Rごめんなさい
』
『ううん
俺は全然大丈夫だよ。Rこそ元気出してね
俺Rめちゃめちゃ癒す
R元気出るまでずっと**する~~~~
ホビットごっこする~~~~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・色々あって大変だけど頑張ってね
俺が付いているよ(^O^)/』
『Rは意地っ張りじゃないよ~めっちゃ素直で優しいよ~
俺Rの事めちゃめちゃ詳しいから(^_^)v俺に何でも聞いて![]()
![]()
![]()
うちらは本当に喧嘩しないね~
たぶんお互いがお互いの事をすっごく大切にしているからだね(>3<)だからRが元気ないと俺も元気なくなるんだね
だって一心同体なんだよ
R~大好き(>3<)会いたい。海行きたい(^O^)/また二人でチャプチャプしよ~![]()
![]()
![]()
![]()
無理しないで
元気出してね
』
『やった~(^O^)/R元気になって良かった![]()
![]()
![]()
本当に嬉しい
夜は俺が襲う番だからね
桃も帰ってきたしね
』
『え~~
俺もキュンキュンしたい![]()
ダメなの~~~~?ポチ子とホビットいいな~~~~
・・・・・・・・・・しよ![]()
![]()
![]()
』
『もぉ~
Rエロイよ~
エロイR大好き
早く襲って~![]()
![]()
![]()
俺をめちゃくちゃして~~~~』
意地っ張りな私。
そんな私を喜怒哀楽がはっきりしていて、そこが好きだと彼が笑う。
私の嫌な部分もきちんと受け止めてくれる人。
弱い部分をひっくりめて抱きしめてくれる人。
『終わったよ~(^O^)/やった~
(^O^)/R元気になって良かった
』
彼が帰宅して夕食。
「今日はR何もしなくていいからね~」と後片付けもすべてしてくれる(´∀`)
「Rかわいい」と連呼されて「まだお風呂に入っていなからダメ~(>_<)」と言っているのに・・・・ソファーでがっつり辱めを受けました(/////-/////)
一緒にシャワーを浴びて、彼が本を読む傍らで部屋のプチ掃除を始める私。
時々彼が笑いかける。
振り向くと、彼が嬉しそうに笑っている(^∇^)
「R、寝る前に少しお散歩に行こうか」と彼のお誘い。
手を繋いで近くのコンビニまで夜のお散歩。
「R、**日休み取ったよ~海にお泊りしようか~」
また新しい未来の約束。
彼との未来がまた一つ広がる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
帰宅してベッドに移動。
「気持ちいいっっ・・」彼の甘い声が耳に響く。
「あぁぁっ・・ダメだっっ・・もう俺っっ・・イクっ・・イクっっっ・・・」
「Rエロイよ~バカ~・°・(ノД`)・°・」と彼の声。
後片付けを済まし「飲み物を取ってくるよ( ̄▽+ ̄*)」と居間に向かう私の耳にかすかに彼の声が届いた。
「大好きだよ」
抱きしめて、抱きしめられて眠りにつく。
私の安心出来る場所はやはりココ。
彼の腕の中にしかないのだから゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
優しくて、切ない
お弁当を作って、いつものように彼を見送る。
空の青が夏の色に近づいている。
大好きな夏は、いつから始まっているのかな≧(´▽`)≦
『R~~~~
おいしいお弁当ありがと(^3^)めちゃめちゃおいしく戴きました
今日もすげぇ暑いね
俺焦げちゃう
』
『R~~~~
俺今日遅くなりそうだよ~
まっすぐ**行くね。ごめんなさい~~~~
』
『ごめんよ~
シクシク。俺も癒されたかったよ
』
疲れたぁ~~~(ノДT)
こんな時こそ、彼に傍に居て欲しかったのに。
「よしよし。頑張ったね」と頭を撫でてもらいたかったのに・・・・。
あぁ~仕事とはいえ・・・タイミングが合わなくて哀しくなる(ノ_-。)
『終わったよ~
ごめんよ~R~~
俺もめちゃめちゃ癒されたかったのに~
ポチ子もさ
』
『お疲れ様~~~~
暑くて死ぬかと思ったよ~
Rもお疲れ様
』
『マジで
そりゃ~暑い訳だ
俺Rとお風呂入りたかったな
』
『ごめんよ~
俺R癒したかった
明日はめちゃめちゃ癒す
びっくりする位襲うよ![]()
![]()
![]()
![]()
』
『俺癒す~~~~
めっちゃ癒すの
桃と遊ぶ~~~~~
』
『え~~
出張なの?ショボボボ~ン
きゅーちゃんもショボボ~ンになっちゃうの
シクシク。俺でもお・そ・う
ホビットごっこしよ
』
『「**
」あ
足音?近くに居るよ
居た~~~~?』
『あれ~
居ない~~~~
・・・・・・・・・・・あ!居た
』
『やった~
R元気出た(^O^)俺嬉しい
俺もう**着いちゃったよ~
明日は本物のホビット沢山出るよ
風邪引かないように寝るんだよ!おやすみ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
また明日ね~(^3^)』
元気が無い私に、最近2人の間でブームになっているホビットの写メを添付してくれる彼。
相変わらず優しいなぁ・・・。
でもね、優しさがかなり切ないよ(ノω・、)
そんな私の気持ちを知ってか知らずか、深夜にもメールを送ってくれる彼。
・・・きっとわかっているんだよね。
出来る限り力になってくれようとしているんだと、本当は充分にわかっているの(TωT)
でも、どうして私は我侭なのかな・・・。
『R~~~~
まったりしてる
桃枕で寝たい![]()
![]()
![]()
![]()
』
『あ~
俺も見たい
エロいやつでしょ(^O^)/』
『めっちゃ疲れたぁ~
早く**行きたい
もう寝るよ』
『は~い(^O^)/また明日ね~![]()
![]()
おやすみ
Rも早く寝るんだよ
』