ピンクの夢
お弁当を渡してお見送り。
朝からもの凄い天気( ̄Д ̄;;
彼、気をつけてね!
『R~
凄い天気だよ~**だよ~
**だし風凄い
そして**が**だってさ
こりゃマジでヤバイかも、**にも載ったし。朝からその電話鳴りまくっているよ
』
『これがまた**が**した**を**して**したんだって
なにそれ
って思ったよ。**したらいい的な発想でさ。もう最悪』
『本当にね
常識無い人の言う事聞かないむちゃくちゃな奴なんだ
普通は絶対**だよね』
『終わったよ~
疲れたよ~』
なんだか怒濤のような1週間。
ドッと疲れが押し寄せてくる。
夕食を食べてテレビを見て、折角の週末なので楽しもうと思いつつ・・・あっと言う間にうとうと眠ってしまう私達。
・・・ヤバイ、お互い弱っているわ(=◇=;)
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明け方彼がさわさわ動いて、それまで見ていた夢がいきなりピンクの夢へと大変身Σ(~∀~||;)
いちゃいちゃまったり。
少し週末らしくなりました( ´艸`)デヘ