迷惑かけてごめんね。
お弁当を作って彼のお見送り('-^*)/
今日は私が夜に用事。
彼に迎えに来て欲しいけど・・・遅くなるのも解っているしな・・・(´д`lll)
それでも良いよ。迎えに行くよ。って言ってくれないかなぁ・・・。
我侭なのは解っているけど(>_<)
『R~
お仕事お疲れ様
俺今日真っ直ぐ**行くね
R大丈夫かな?』
あぁ・・・やっぱり( ´(ェ)`)
解っていたのに、どうしようもなく悲しくなる。
違う事は解っているのに・・・あぁ・・私、どうしてこんなに弱いのかな・°・(ノД`)・°・
『え~
何?どういう事?今日R家行っていいの?俺凄く行きたいけどあんまり来て欲しくなさそうだったから。行っていいの?』
『も~Rの馬鹿~
俺はそんな事で今日行かないって言ってないよ~。だって俺迎えに行くって言ったら大丈夫ってR何度も言うから。行かない方がいいのかと思ったんだよ。**とゲームしたいからじゃないよ。Rが嫌がる事したくないから色々考えたのに』
『やった~(>3<)良かった
俺迎えに行ったら駄目なのかと思っちゃった
ごめんよ~
俺今日迎えに行く~![]()
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絶対行く~
いいね。R
』
彼は優しい。
本当は違う事も解っているんだ。
だけど、もっともっと大きな優しさで、私をとっぷり包んでくれる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『俺の方こそごめんね~
なんか勘違いしてました
早く帰ってきて
いい子でお留守番してるね
』
『終わったよ~
汗かきすぎてなんだか頭痛いよ~
R飲み会頑張ってね![]()
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』
『R~
大丈夫だよ
愛情ご飯食べたらかなり治ったよ
ありがとう
』
『終わったの?
早~い
迎えに行くね
』
あんなに揉めた一件なのに、蓋を開ければ早めの解散。
・・・こんな事なら、素直に最初から迎えにきてもらえばよかった(-""-;)ムムムムム
彼に電話をして、無事合流。
早い時間だったのでゆっくりまったり。
優しいなぁ・・・。
改めて彼の偉大さに触れた一日でした。
色々ご迷惑をかけて、ごめんなさい(ノω・、)ショボン