ぷにょ
お昼過ぎに仲良く起床。
昼食を済ませた後、お天気も良かったので引き続き近くの公園までドライブに行きました( ´艸`)
彼は本当に、いつも優しい。
その大きな優しさに、私はいつも包まれていると感じるよ(ノω・、)
『R~
無事着いたよ
今回の旅行もめちゃめちゃ楽しかったね
天気はイマイチだったけど楽しかった~
また行こうね(>3<)**大変だけど頑張って暖かくしててね
気を付けて**行ってね(>3<)』
『おかえりー
無事でなにより
暗くなったからまた**しなかった
えへ
』
『ありがとう
やった~
』
『やった~
俺もRの役に立ちたい
お皿洗う(>3<)お風呂沸かす。夜頑張る
えへへ~
』
『え~~
きゅーちゃん
危なかった
切られちゃう所だった
俺ちょっとお風呂入ってくるね
』
『ただいま
体操俺もするね~
』
『え
痩せてたの?良いな~
俺変わらず
』
『あ
そっちか~
二人でコツコツ頑張ろ
俺も休みながら頑張るよ~
』
『ぷにょ大好きだよ
でも頑張ろ
俺も後**キロ落とさないと
』
『え~~
ぷにょ大好きだもん。ちょっと残しておいてね
』
『わ~い
引越しだ~
ぷにょ引越しだ~
優しくしてあげてね
』
『やった~![]()
![]()
![]()
**と**が一段とぽにょになるんだね
それ魅力
よ~し、一緒に頑張ろうね。俺そろそろ眠くなってきたから寝ようかな
』
『よ~し、暖かくして寝るんだよ![]()
![]()
![]()
おやすみ~![]()
![]()
』
ぷにょぷにょのぷにょちゃん。
彼は大好きだと言うけれど・・・本当にどうにかしなくっちゃ(T▽T;)ァゥ