見えない力
お弁当をぶら下げて、彼が手を振る。
今日も忙しいみたいだし・・・無理しないで頑張ってp(^-^)q
『R~
俺今日も忙しくて遅くなるよ~
まっすぐ**行くね
ごめんよ~![]()
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』
『R~
終わったよ~
疲れた~
Rもお疲れ様(>3<)』
『もう疲れたから**途中で止めちゃった
えへへ
』
『**ちゃん今日休みなのさ~**でさ
だから余計忙しくて
』
『そうなんだ~
シクシク。でもR弁当食べて頑張ったから大丈夫
美味しかった~
ありがとうね
マメなR
好き~~![]()
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』
『も~う
俺もマメだよ~
やった~
Rにメール沢山したいんだ~
えへへ
』
『やった~~![]()
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た~くさんする~
早くぅ~。しよ![]()
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ぽちこ寂しがってるよ~
は~や~く~
』
『な・な・何言ってるの~
キューちゃん好きの俺って言ったら巷で有名だよ(>3<)Rがネムネムしちゃうんだも~ん
ポチコは元気だよ~
』
『も~う
襲うからね~
R~俺無事に着いたよ~
今日はちょっと暖かいけど油断したら駄目だよ。暖かい格好で寝るんだよ![]()
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おやすみ~![]()
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』
例えば仕事で嫌な事があっても、話して元気になってくれたらいいな。
私が居ることを思い出して、見えない所で力になれていたならいいな*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆