心の片隅
耳元で彼の目覚ましが鳴る。
手を伸ばして電話を止めて、時計を見ると・・・・( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ナンデストー
お昼をとっくに過ごした脅威の時間。
隣の彼は・・・・まだ寝ています(;´▽`A``
彼の隣は気持ちが良いので飽きもせずにまどろんでいると彼が起床。
「寝れなくなるね~」と起き出して、簡単な朝昼ご飯。
『キュ~ちゃんがまさか
病気になったの?
ぎゃー
』
『かわいそうに
さっきまでめちゃくちゃ元気だったのに
暖めて頑張って
シクシク
』
『シクシク
頑張ってね
**だから気を付けてね。みんなめちゃくちゃゆっくりだよ
』
『は~い
大丈夫だよ~』
『ね~
買い物行く~?それともボード?キャ![]()
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』
『よ~し
**お買い物ツアーにしよう
いししししし
楽しみだね
俺無事着いたよ~
みんな遅くて結構時間かかった
Rも気を付けてね
危ないからね~』
『無事に着いて良かった
危ないね~
明日気を付けるね』
『R~テレビで**歌っている。見てるかな?』
『**チャンだよ』
『あ~終わっちゃった
ごめんよ~』
『あはははは
懐かしの「**」歌ってた。来週も**だってさ
』
『俺もたまたま付けたら**やっていたんだ
やっぱりいいね~**は
**は本当にダメだね
』
『えへへ
ちょっと遅かったけど
俺もR好き~![]()
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**は嫌い~
』
『さっきテレビで言ってたよ
**って
あははは。言わなくても**だってね~
キューちゃんには**だからね~![]()
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チュ。キューちゅんの調子はてどうだい?まだ痛くないかい?』
『えへへ
行くよ~![]()
~~~~
ヒューン』
『
~~~~~~~ヒューン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
チラ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
~~~~~~ヒューン』
『構わんですたいヘ(゚∀゚*)ノえへへ
よ~しRそろそろ寝ようか
明日はおにぎり
買って行くかい?』
『おにぎり
了解だよ~
なんか眠くなってきた~
あんなに寝たのにね~。Rは大丈夫かな~頑張って寝ようね~
おやすみ~![]()
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』
嬉しかったのは私の好きなアーティストがテレビに出ていて私を思い出してくれた事。
彼のそんな心の片隅に存在していられる事が、こんなに嬉しい≧(´▽`)≦