訪問者
お弁当を渡して今日も彼のお見送りヾ( ´ー`)イッテラー
『R~
今日遅くなりそうだからまっすぐ**行くね
寒いから暖かくしているんだよ
ごめんよ~
』
『R~
終わったよ~
寒いね~
』
『え?何?誰?開けたらダメだからね~
』
『なにそれ~
恐い~大丈夫?』
『知らないおじさんは開けないでね
Rは開けないと思うけど
Rもお疲れ様~
』
『本当に常識知らずだね~
たぶん**じゃない
**にならなくて**したんだよ
』
『はっ
ショボショボ~ン
し・しまった
ち・ち・ち違うよ~(´3`)Rを試したんだよ
よしよしR
合格![]()
』
『そ・そうだよ~
まさにそうなんだよ
ちょっと怯えてるRを俺の華麗なギャグで少しでも和やかな気持ちにしたくてね~ヘ(゚∀゚*)ノえへへ
R好き~![]()
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』
『R元気になって良かった![]()
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俺相当な熱を発しているんだね~
人間暖房だ~俺
いしししし
寒いから毛布被ってね。風邪引いちゃうからね
』
『ね~
寒いよね~
明日も寒いみたいだよ
ショボショボ~ン
R~
俺無事着いたよ~
今日も寒いから暖かい毛布被って暖めるんだよ
明日の朝は俺がキューちゃん暖めるからね
いししし
じゃまた明日ね~
おやすみ~
』
彼が居ない時の訪問者。
一人の時は不安が増す。
振り返れば彼が居る心強さ。
ただ、ただそこに居るだけで・・・こんなにも安心していられたんだね(*v.v)。
守られているありがたさ。
いつまでも忘れちゃ駄目だよね*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆