第六感
お弁当を渡して彼を見送るいつもの日常。
『R~お疲れ様~。俺今日遅くなりそうなんだ
まっすぐ**行くね
**も出来ないから**曜日にする事にしたよ
ごめんよ~
』
『ありがとう
大丈夫だよ~
**曜日って電話しちゃったから
びしょびしょになって可哀想
ちゃんと着替えるんだよ~
』
『終わったよ~
雷凄かったね~
』
『今は止んでいるよ~でもどうだろうね
』
『月見えない~
あ!見えた![]()
綺麗だね~
天気良くなるのかな~微妙な感じだね
明日天気は悪くなってほしくないな~』
『ごめんちゃい
明日天気悪いの~
ショボショボ~ん
』
『そうなのさ
明日**時位だと思う
ご飯どうしようかね?』
『R先に食べてていいよ
俺なんか食べるから。夜帰ってきてお腹空いてたらカップラーメン食べる~
』
『いいの?やった~
じゃ待っててね(>3<)俺頑張る~
』
『大丈夫だよ~
お腹すいたらなんか軽くおにぎり
一個とか食べて凌ぐね
Rもお腹空くよ~
』
『わ~い
良かった
じゃご飯一緒に食べよう
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俺無事着いたよ~
今日も寒いから暖かくして寝るんだよ~
**曜は焼肉じゃ~
やった~\(^_^)/じゃまた明日ね
おやすみ~』
今日は駄目で明日はOK?┐( ̄ヘ ̄)┌
小さな疑問に疑惑の私。
彼の事なら第六感が働いてしまうのも考え物だな・・・(-"-;Aウーン
そんな日もあるよね。
寝よ。寝よ~。