寝坊の二人
朝ご飯と一緒に彼が到着。
オニギリを食べていつもの仮眠。
・・・・・・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz
・・・・ガバッと飛び起きて時計を見る彼。
「R!ヤバイ」と言ってベッドから飛び出す。
・・・・( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚エエッ
時計を見てびっくり。
どうしてこんな時間なの??
『R~朝ごめんよ~
間に合ったかな?俺なぜか**時にアラーム設定してた
ごめんよ~』
『R~
遅刻したけど大丈夫だよ~
本当にごめんよ
**来たのか
良かったね~
』
『R
**すごく**で良かったね~
慣れるまで大変だ
』
『終わったよ~
』
帰宅した彼との夕食。
だいぶ涼しくなってきたので今日は湯豆腐にしましたよ~o(^▽^)o
食事を済ましてテレビを見ながらのんびりのんびり。
久しぶりに湯船にも漬かり極楽極楽( ´艸`)
パソコンを使う彼を眺めながら「彼~少し寒くなってきた~」と甘えると「よし!任しとけ」と寝室から布団を運んでくれる彼(^皿^)
あ~暖かい。
このお布団も、それを運んでくれた彼の気持ちも*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆