私、最悪
ジリリリリ・・・
どこかで電話の音が聞こえる。
手に取って見てみると・・・・・・ええっ何故にこんな時間( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ヒィィ
「R~(iДi)」
困った顔で頭を抱える彼。
・・・・・やってしまいました~。(´д`lll) ドウシヨウ・・
結局彼が電話をして事無きを得たけれど・・・・私、最悪。
「R大丈夫だからね~(´∀`)」何故か彼が私を慰めて、お弁当を持って出勤。
あ~あ・・・凹むわ。
『終わったよ~(>3<)疲れた~
』
帰宅した彼と夕食。
寝坊をしたお詫びに、肉詰めピーマンを作ってみました(゜ー゜;)ドキドキ
「R大丈夫だから」と笑う彼。
テレビを見てシャワーを浴びて、ゆったり休日が過ぎてゆく・・・。
パソコンを使う彼を眺めながら、失敗を忘れる為に自棄酒をする私なのでしたσ(^_^;)←最低
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「R~そろそろ寝よう~」いつもはしないタイマーをセットしてベッドに入る彼。
私に任せておけないのかな・・と凹んでいると「俺が寝坊するとRが自分のせいだって落ち込むから」と彼。
・・・・・・彼・・・優しい。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。