一秒でも、一瞬でも長く・・・
お弁当を渡して彼のお見送り(^-^)/
お洗濯を済ませて見上げると紺碧の空。
夏空だ~ヾ(@°▽°@)ノワオ
彼との旅行楽しかったな~♪
こんなお天気の日はあの日の海を思い出す*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『Rお疲れ様~
**また行きたいな~
えへ
しかし暑いな~
』
『早く終わりそうだからお寿司行こうね
』
『終わったよ~
お寿司~![]()
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』
今日の夕食はずーっと食べたかったお寿司でーすヘ(゚∀゚*)ノワーイ
食べたい物が食べられる事はなんて幸せな事なんだろう。
美味しい物を食べる時に彼と隣に居られる事がなんて嬉しい事なんだろう(*^o^*)
「R~美味しいね~」彼が笑う。
その笑顔の隣で、毎日もっともっと彼が好きになってしまうんだよ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
帰宅してテレビを見ながらイチャイチャ。
時間が限られる中でもっともっと彼と深く繋がりたくなる。
こんなに居るのにもっと。もっと。
1秒でも、一瞬でも長く・・・。
スヤスヤ気持ちよさそうに眠る彼に何度も声を掛ける。
「彼、時間大丈夫?」「彼、もう**時になったよ」
曖昧に返事をしていつまでも眠り続ける彼。
ちょっと・・一体何時まで寝ていられるのよ(´Д`;)ダイジョウブ?
かなり深夜に近づいた頃。
携帯を確認して「無くなったみたい」と笑う彼。
・・・・・Σ(・ω・;|||エッ?ナニ?
そのまま私を抱きしめて就寝の彼。
あの~・・・それってもっと早くに決定したりしないものなのでしようか?(^_^;)
急に彼が独占できても、幸せにイマイチついていけてないのですが・・・。