我慢しなさい
お弁当を渡して彼のお見送り。
頭上に広がる快晴の朝。
あぁ・・・気持ちがいいな~ピクニックに行きたい≧(´▽`)≦
草の上にお弁当を広げて彼の膝枕でうとうと眠る・・・。
時間がゆっくりながれて空の雲と風の音を聞いて過ごす1日。
暫くご無沙汰だったそんなデート。
今度久しぶりに復活してみようかな( ´艸`)ヘヘ
『終わったよ~
コロコロしたい~
』
彼が帰宅して夕食。
テーブルを見て「R~超偉い~о(ж>▽<)y ☆」彼が嬉しそうに抱きついてくる。
そう、その顔。
その顔の為なら何でもしてあげちゃうのよね~(*´σー`)
彼の膝枕で映画を眺める。
お風呂に入って旅行の話で盛り上がり、ネットで検索。
段々と眠くなった私は彼にしがみついたままいつの間にか就寝(@ ̄ρ ̄@)zzzz
暫くパソコンを使っていた彼に「R~寝るよー」と起こされた頃は深夜の時間。
半分夢の世界で目を覚ました私にもじもじしながら「R~俺今悩んでいるんだ~少しお腹がすいたけどもう襲いから明日まで我慢した方がいいかなぁ・・・」と彼。
・・・・・・・我慢しなさい(゚Д゚)←寝起きのわりにキッパリ