眠り王子と一人遊び | 「R」の季節

眠り王子と一人遊び

私の朝はいつも半分眠ったまま(^▽^;)アハハ

2人分のお弁当を作って彼の隣に潜り込み、再び起きて彼の出社の用意をする。


お弁当を持った彼を見送ると・・・アレ・・・お醤油が何故ココにΣ(゚д゚;)ガーン

いつもなにかを忘れる私(ノ_-。)カレスマン・・


『R~ドキドキ大丈夫だよ~にひひ俺、R弁当大好きなんだニコニコ醤油も無ければ無いで大丈夫さグッド!ありがとうねドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


『終わったよ~にひひ頑張ってDVD見るぞ~グッド!


帰宅した彼と夕食を食べながらのDVD鑑賞。

後片付けをして居間に戻ると、ソファーで横になっていた彼が・・・えっ?寝てる??Σ(・ω・;|||

流れているDVDと本寝の彼。

これは・・完全に寝てしまったみたいだな( ̄Д ̄;;


寝室で寝かせた方がいいかな?とは思ったけれど、あまりに気持ちよさげに眠っているのでタオルケットをかけてそのまま寝かせておきました。

DVDの合間に振り返ると睫を震わせて眠り続ける王子様。

ふふっ。かわいい(´∀`)


シャワーを浴びて一人晩酌。

彼が居るけど一人の夜。

なんだか以外に楽しい♪♪

一人遊びを満喫して、彼を起して寝室へ移動。


「R~ごめん~俺なんだか寝ちゃったみたいで・・むにゃむにゃむにゃ・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz」

話をしながら眠る彼Σ(゚д゚;)エエッ

どんだけ~。