夜の海 | 「R」の季節

夜の海

「Rおはよ~」

彼が到着して朝ごはん。

昨日の夜から引き続き、イライラモードMAXの私| `Д´|ノウラァー

ご飯を食べても、ベッドに入っても・・・私・・・恐いわ( ̄_ ̄ i)←自分でも思う


イライライライラ・・・。

心の中の気持ちがどんどん大きくなる。

小さな事でもイライライライラ・・・。

ドッカーンヽ(#`Д´)ノもう全部嫌~!!


『もう~Rったら(>3<)海行くかい?俺は海行くぞ~恋の矢恋の矢恋の矢恋の矢恋の矢恋の矢行く途中でなんか食べようにひひ

『え~~しょぼん行かないの?俺生きたいな。海ニコニコ今日は忙しかったけど、そんなに疲れていないよ~にひひ

『は!!!ショック!そうだったニコニコじゃ~なおさら海行くぞ~(>3<)グー


そんな私を見かねて、海に行こうと彼からのメール。

夕食も免除して戴きましたσ(^_^;)


『終わったよ~にひひ海行くぞ~グー


帰宅した彼と海へ出発。

途中でラーメンの夕食を済ませ、夜の高速をひた走る。

彼にお願いをして、今日は私の運転。

「R、あんまり出さないでよ(;´Д`)ノ」と言う彼を尻目にあぁ~気持ち良い~(`∀´)

イライラもどこかへ吹き飛ぶわ♪


夜の海は何も見えないけれど、波の音が安心させてくれるね。

ぽんぽんと頭を優しく撫でる彼。

こんなに優しい人なのに、どうして私はもっと優しく出来なかったのだろうと反省する。


夜の海を見つめながらイチャイチャ(*´pq`)キャッ←いつもコレ

波の音に包まれながら、すっかり仲直りをしたのでした(●´ω`●)ゞテレテレ


すっかり海を満喫して、帰宅した頃にはもう深夜。

DVDを見ながら、すっかり瞼が落ちている彼。


アリガトウ。

私のストレス発散につきあってくれて。

大きな優しい心で、いつも深い所から守ってくれて。

辛いときに、いつだって隣に居てくれて*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆