いつもいつもお疲れ様 | 「R」の季節

いつもいつもお疲れ様

お弁当を渡してニューフェイス君と彼を送り出す(^O^)/イッテラッシャーイ


『R~しょぼんそうなんだ~**残念だねしょぼん元気出してね。**気を付けて行ってきて』


急な用事で出かけていた為、帰宅し急いで彼の夕食の準備。

「間に合った~(^o^;)」と一息つくと、調度彼から連絡がありました。


『終わったよ~べーっだ!**お疲れ様しょぼん大変だったねしょぼんいいこいいこしちゃるからねーニコニコ


私は夕食を済ませていた為、彼のみの夕食。

「R~もう~疲れたよ~・°・(ノД`)・°・」ニラタマを作っている私の背中に抱きついて、訴える彼。

よしよし、お疲れ様。

今日はDVDを見ながらゴロゴロして、何もしない贅沢を満喫しようねv(^-^)v


絨毯に横になって彼の頭を撫でながらDVDを見ていると、いつの間にか寝息を立て始める彼。

「彼~眠たいならDVDは今度にして寝室に行くよ~」

声を掛けると「大丈夫・・眠ってない・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz」・・・って明らかに寝てるじゃん(゙ `-´)/ォィォィ


シャワーを浴びて、彼にもう一度声を掛ける。

ベッドに移動して、あっと言う間にスヤスヤ寝息を立てる彼。

お疲れ様。いつもいつもお疲れ様(´∀`)ノ


隣に潜り込むと、眠ったままの彼が私を抱き寄せる。

彼の匂い・・・もう少し落ち着いたら沢山お話して一緒に笑おうp(^-^)q