ニューフェイス君1号2号
さ~て、朝ご飯を作ろうかとキッチンに向かうと彼からのメール。
むむむむむ( ̄^ ̄)
この時間と言う事は・・・寝坊でもしたかと見ていると・・・。
『R~
車のエンジンがかからないよ~
』
『なんとかする。ごめんよ。朝行けないかも』
なんですと~Σ(・ω・ノ)ノ!エーツ
そういえば最近、彼の車のエンジンの調子が悪いと気になっていたんだよね~・・・。
朝から大丈夫かな~(-""-;)
『**じゃなくて**してもかからないから、たぶん前にRがなった**みたいだよ
今日は時間が無いからとりあえずもう一台の車で行くね
時間が無いからまっすぐ行くよ
ごめんよ~
』
『ごめんよ~
焦らないで行くね
**したら治るかな?』
『ありがと
俺朝からびっくりしちゃった
**だからRも気を付けて行くんだよ~
』
『R~無事着いたよ~
朝からゴタゴタしたけど頑張ってくるね
行ってきま~す
』
結局時間が無くてセカンドカーで出社した様子。
・・・って事は携帯に引続き、自動車までもニューフェイス( ̄▽+ ̄*)ィェィ
お2方の新人さん。
初対面が楽しみです:*:・( ̄∀ ̄+)・:*:キラーン
『終わったよ~
寒い~
』
彼が帰宅して夕食。
その後、もちろんニューフェイス君1号を連れて、ニューフェイス君2号でドライブに連れていって戴きました(≧▽≦)キャー
お仕事で疲れていても、いつも私のお願いを二つ返事で引き受けてくれる彼に感謝☆
コンビニまでのプチドライブ。
とってもとっても楽しかったよ♪アリガトウ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
コンビニで購入したスイーツを食べてシャワーを浴びる。
そして・・・そのまま・・(///∇//)ポワーン
浴室で、すっかり動けなくなってしまった2人なのでした。←相変わらずバカ
パソコンを使う彼の後姿を眺めていると眠くなる。
時々振り返る彼の視線を感じながら、結局眠ってしまったのでした(;´▽`A``ハハ
「R」
抱き起こされる彼の優しい手の感触に目が覚める。
ベッドに移動して、シーツと彼に包まれる。
ぴったりと吸い付く体に幸せが溢れる。
彼と居ると安心する。
素の私のそのままを、我侭も含めて引き受けてくれた人*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆