「今」
彼が到着して朝ご飯。
「寒いよ~・°・(ノД`)・°・偏頭痛だよ~」
朝からくずる私を「よしよし」となだめる彼。
・・・・どんだけ子供なのよ・・私( ̄Д ̄;;アワワワワ
『終わったよ~(^O^)/![]()
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さっむいね~(>-<)ポチ子が凍っちゃう
』
彼が帰宅して夕食の時間。
「おいし~≧(´▽`)≦幸せ~」
苦手な「お酢」の料理まで幸せそうに平らげる彼。
「Rの得意料理は鶏肉料理だねヘ(゚∀゚*)ノよく作ってくれるものね~」と笑うけど、違うってば。よく作っているのはあなたが鶏肉が好きだからだよv(^-^)v
後片付けをしていると彼がお風呂の準備をしてくれる。
久しぶりに湯船に浸かる。
湯気の向こうに彼が見える。
向き合ってお話する時間。
何度、こんな時間を過ごしてきただろうね(´∀`)エヘ
そのまま彼に引き寄せられて、お風呂の中で逆上せるほど軟禁された(///∇//)ボボボボボ
耳掻きをして、ベッドへ移動。
彼に後ろから抱きしめられながらテレビを眺める。
不思議だな・・・彼が居るとこんなにも暖かな気持ちになれる。
彼という人の存在は、こんなにも私にとって必要な存在なんだ。
「R、R・・」優しい声が耳元で囁く。
沢山キスをして。
沢山指を絡めて。
「今」と言う大切な時間を、幸せな時間を実感できるように*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆