「あ」から始まる食べ物
「あ~気持ちがいいよ~( ´艸`)ずーっとこのまま居られたらいいのに・・・」
話をしているうちに出発の時間は迫ってくる(ノ_-。)ザンネン
お弁当を手渡してお見送り。
楽しい夢のような時間から現実の世界へ。
戻りたくはないけれど、現実があるからこそ楽しい夢のような時間もあるものだよねp(^へ^)qガンバルゾ
『R~~~~(^O^)/![]()
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**お疲れ様~~~~(^O^)/今R弁当食べる所だよ~
昨日はめちゃめちゃ楽しかったね
Rに貰った**と**めちゃめちゃ格好良かった
ありがと(>3<)やった~(^O^)/![]()
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しかも**まで貰って
俺幸せ過ぎだよ~~~~~~(>-<)ありがと~
R愛してるよ
キャ
恥ずかし
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・早くしよ~~~~(>-<)![]()
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』
以心伝心の彼に《さぁ、今日の夕食は何でしょう?ヒントは最初が「あ」だよ。(^皿^)にしし》とメールを送信☆
さすがにコレはわからないだろうとほくそえんでいると・・・。
『終わったよ(^O^)/ご飯なんだろう?
「あ」から始まるのか~~~~
・・・・・・・・・・・・愛情カレーだ![]()
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』
・・・・・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!ナニー!!!!!
どうしてわかったの??
「あ」だよ「あ」!!
「か」だとばれそうだからわざとわからないように「あ」にしたのに~((((((ノ゚⊿゚)ノウヒョー
「やったーやっぱりカレーだー(´0ノ`*)」
上機嫌で彼が帰宅。
完敗ですσ(^_^;)本当に彼は一枚上手。
夕食を食べてソファーで横になり「ああ~幸せ~(≧▽≦)」と本を読む彼。
一緒にシャワーを浴びて近くの自動販売機までのプチデート♪
濡れた髪に冬の空気が心地良い。
右手はしっかり彼と結ばれて、月明かりの下を彼と歩く。
とても優しい満たされた気持ちで*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
帰宅して、パソコンを使う彼の隣でお布団に包まりまたまたゴロゴロ過ごす私。
コレが以外に気持ちいいのよ。
だから気が付くと、いつも眠ってしまうのだけれど(σ^o^;)ポリポリ
「R~もう寝るよー」
彼に揺り起こされて目が覚める。
・・・アレA=´、`=)ゞ私気持ちが良くてまた・・・。
そのままベッドに移動するはずが、何故だかそのまま襲われている私(/ω\)キャッ
すっかり深夜までイチャついてしまいました(///∇//)テヘ←バカ
彼に抱きついて、眠りに落ちるまでの時間が一番幸せ。
「この時間だけで3日続けばいいのに」と呟くと、彼が笑う。
嘘じゃないよ。だってその位、気持ちが良いんだもの*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆