彼のお迎え
お弁当を作って彼を送り出す。
2007年もあと少しo(^-^)o
『R~~~~(^O^)/お洗濯ご苦労様~~~~(^O^)/![]()
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もうピカピカになったかな?R偉いぞ~
忘年会気を付けて行ってきてね
俺とポチコが迎えに行くかんね~(^O^)/』
『R~~~~(^O^)/頑張ってね
俺迎えに行くからね~(^O^)/』
『終わったよ~(^O^)/![]()
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Rカレー頂くね~(^O^)/Rも忘年会頑張ってね
終わりそうになったらメールしてね
』
『頑張って~~~~
俺したい~~~~![]()
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はやくぅ~
』
『Rごめんよ~お風呂入れてた~(^O^)/今向かうね
**ばっかだと辛いね~(>-<)』
彼がお迎えに来てくれてコンビニに寄って帰宅する。
ほろ酔いの体に彼の声が心地良い:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
彼が用意してくれた湯船に浸かる。
「お酒飲もうか?」珍しい彼からのお誘い。
お酒を飲んでソファーに横になる。
パソコンを使う彼の後姿を見つめながらウトウト・・・・Zzz…(*´-`*)。o○
「R・・お姫様だっこしてあげる」
彼の腕に揺られながらベッドに運ばれる。
コレは夢かな?現実かな?
幸せ過ぎて眠たくてたまらない・・・どっちでもかまわないこのままで*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆