彼のパーツ
お弁当を渡して彼のお見送り。
「DVD借りられそうなら借りてくるからね(・∀・)b」
今日がレンタル開始のDVD。
楽しみだな♪♪о(ж>▽<)y ☆頑張れ!!彼!!
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
借りたよ。並んで一番に借りたよ
**や**達を凌いでダッシュしたよ
けっこう並ぶんだね~
**ばっかりだよ
**見ようね~~~~~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
うふふ
楽しみ
』
電話が来てDVDを抱えた彼が帰宅。
夕食を食べて少しのんびりした後でDVDの鑑賞会o(^▽^)o
彼に寄りかかり画面を見つめる時間は至福の時。
途中、友達が遊びに来たりもしたけれど、とっても楽しい時間でしたヾ(@^▽^@)ノワーイ
彼、ありがとね~*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
湯船に浸かって彼と向き合う。
「あぁ~気持ちいいね~」目を瞑って静寂に流れる時さえ心地良い。
ベッドに入って彼の肌に包まれる。
彼の声、彼の腕、彼の指、彼の唇。
彼を司るすべてのパーツが全部全部、愛しい(〃∇〃)テレ