マイダーリン
彼の自動車の前までお見送り。
「行ってくるね」と恥ずかしそうに彼が小さく手を振る。
今日は一段と空気が冷たい( ´(ェ)`)
どうか、彼が寒い思いをしませんように*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~~~~(T0T)俺今日も遅くなるからまっすぐ**行くね
ごめんよ~
』
『R~~~~(>-<)終わったよ~
**の**を**してた~遅くなったからこのまま**で**行くね
』
『めちゃめちゃ寒かったよ~(>-<)疲れた~~~~
Rもお疲れ様
』
『あ!俺今日**してないんだよ~(T0T)誰が**したんだろ
本物の**かな?』
『え~~
まさか?Rの**だけ**なの?』
コワーイ(ノДT)
泣きそうになっていると彼からの電話。
「R、大丈夫?俺やっぱり今から行く~」
暖かい声が耳から心に流れ込んでくる。
大丈夫。声を聞いて元気になった( p_q)
その後も私が落ち着くまで辛抱強くずーっとお話を続けてくれる彼。
彼は本当にいつでも優しい。
自分よりも、いつも私が優先されているね(゚ーÅ)ホロリ
『R~~~~(^O^)/![]()
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もう
心配性なんだから(>3<)いや、おっちょこちょいなんだから
R自分で**したやつだよ~(^O^)/えへへ
大丈夫だから安心して寝るんだよ![]()
』
『ね~俺の言った通りでしょ~~
安心してまったりしてていいんだよ~(>3<)俺ものすごく眠くなってきた~~~~(>-<)』
『え~~~~~(>-<)風邪引かないでね~
熱いお湯に入って寝るんだよ~(^O^)/![]()
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おやすみ~~~~(^O^)/![]()
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』
結局は私の早とちり。(´д`lll) ガーン
そんな私をかわいいと言う。
「Rは本当に面白いよね~」と笑う。
そんな人は世界であなただけよ。マイダーリン(*´σー`)