丸くて暖かい優しい気持ち | 「R」の季節

丸くて暖かい優しい気持ち

お弁当を作って、彼の隣に潜り込む。

暖かくて、ずっとこの温もりに包まれて居たい。

「このままずーっと眠っていれたら幸せだね~」彼が言いながらTシャツを着て煙草に火を点ける。

あぁ・・行きたくない~(。>0<。)

けれど、朝の時間は確実に進む(  ̄っ ̄)チエッ


『R~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキ終わったよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。疲れた~しょぼんR、**と**したの?かお俺がRとする~~~~(>-<)あ!Rお土産あるよドキドキドキドキドキドキドキドキRの大好物だよニコニコ


またまた遅くに彼が帰宅。

「Rエラーイ(´∀`)俺が寒くておでんが食べたいと思ったからおでんなの~?」

えっへん(+ ̄σ∇ ̄)まかせておいて!!ちゃんと彼の信号をキャッチしたの♪←嘘


夕食を食べ終わると友達が遊びに来る。

飲んで、話して、嵐のように帰宅すると2人だけの静寂な時間(〃∇〃)

彼の肌が気持ちいいの~。

お風呂に入ろうと脱衣場に移動した所で襲われました(///∇//)テレテレ


湯船に浸かって体を温めた後本を読む彼の傍らでゴロゴロ。

あっと言う間に夜がシンシン更けていく*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


ベッドで彼に抱きしめられる。

包まれて、守られて、体よりも心がずっと気持ちいい。

丸くて暖かい優しい気持ち(^-^)