睡魔 | 「R」の季節

睡魔

目玉焼きを焼いていると彼が到着。

「R~ヾ(@^(∞)^@)ノ」と後ろから抱き付いてからみつく。

「彼~ご飯作れない~ヽ(;´Д`)ノ」と口では言うけれどやっぱり嬉しい。

愛情を体で表現される事。

必要だと体感できる事。


仮眠をして彼が出勤。

キスと、優しい笑顔を残して*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


『食べたいぃ~(>-<)ハァハァ(´A`)終わったよドキドキ


彼が帰宅して夕食。

今日はハンバークでーすヾ(@^▽^@)ノ

「すげ~R!!マジで美味い!!」興奮気味に彼が繰り返す。

「R大好き」とキスしてくれる。

珍しいヽ(*'0'*)ツこの前私が聞いたからかな??


彼が用意してくれた湯船に浸かる。

彼に後ろから抱きかかえられて、お酒を飲みながらお話をする時間が幸せ≧(´▽`)≦

色んな事を聞きたいの。

彼の周りに起きた事。

色んな事を話したいの。

私の周りに起きている事を。


お風呂から上がり、DVDを見た後パソコンに向かう彼の後ろでいつものようにウトウト・・・。

「R眠い?そろそろ寝ようか」と話す彼の声が心地よい。

もっとお話したいのに。

もっと彼に触れたいのに。

彼の匂いに包まれると全ての思いは睡魔に負けてしまう。


気持ちいい・・・Zzz…(*´-`*)。o○

額にキスをする彼の気配を感じながら、あっと言う間に眠ってしまった(´□`。)あ~あ・・もったいない・・・