私の事好き?
ピピピピピ・・・
身動きする彼の気配に目が覚める。
目覚ましを止め、私を抱きしめる彼の暖かさに睡魔が再び訪れるZzz…(*´-`*)。o○
うとうとと浅い眠りの中で、優しい手が体を愛撫している。
キスをして、背中を撫でて・・・そしてそのまま、朝からペロリと食べられてしまったのでした(//・_・//)ポッ
彼のキスを受けながら「彼・・・私の事好き?」と聞いてみる。
間髪入れずに「大好き」と言って一層激しくキスをする彼。
「いっぱい好き?」と再び聞くと、私の大好きなあの顔で「いっぱい好き」と抱きしめてくれた*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~~~~(^O^)/![]()
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無事着きました
昨日はめちゃめちゃ楽しかったね
Rのおかげだよ(^_-)☆朝急がせちゃってごめんよ~
』
『大丈夫だよ~(^O^)/俺も写真見たいぃ~
いつも俺達は笑っているもんね
明日ピンクロード塗ろうね
先に塗ったらダメだよ~(>-<)』
『安っ
大丈夫?了解しました(^O^)/』
『おかえり~~~~
ん?なしたの?』
彼に「話があるんだ~」と言って呑気にお風呂に入っていた私。
『Rどうしたの~~~~?
俺怒らないから話して~~~~
』
『R寝ちゃったのかな?
大丈夫?倒れてない?俺心配だよ~
返信出来たらして』
出でメールをチェックするとなんだか大事になっているΣ(゚д゚;)エッ
・・・・・いや・・そんな重大な話では無いのだけれど・・・(((( ;°Д°))))ブルブル
『も~~う
めちゃめちゃ心配したよ~
シクシク
**了解です
え~ん
シクシク』
『あはははは。そうなんだ
残念だね
でも明日見れるね![]()
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チュ』
『Rごめんよ~**してて手が離せなかったです
ごめんよ~』
『**して終わったよ~(>-<)もう寝るね
また明日ね
おやすみ~~~~(^O^)/![]()
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』
離れているからこそ不安になってしまったり、何かあったのではないかと心配になってしまう。
すれ違ってしまったりもするけれど、それもお互いに想っているからこそ。
そうだったらいいな。
そうありたいな*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆