満腹幸せ | 「R」の季節

満腹幸せ

彼が到着して朝ご飯。

仮眠の為にベッドに入る。

当たり前のように腕枕をしてぎゅーっと抱きしめてくれる彼≧(´▽`)≦

「あ、私とは違う石鹸の匂い」

そんな事を考えながら眠りに付く。

彼の呼吸を感じながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


『終わったよ~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


「R~ごめん~(。>0<。)お弁当箱忘れた~」

急いでいたらしく、手ぶらで彼が帰宅σ(^_^;)ハハ


夕食を済ませて後片付けが終わると、ソファーをポンポンと叩いて「R~おいで~」と彼が呼ぶ(●´ω`●)ゞ

彼に寄りかかってテレビを見ていると「R、気持ちいい・・」髪に顔を埋めて後ろから抱きしめられる。

凹凸がぴったりはまって気持ちいい~(*´σー`)


彼が用意してくれたお風呂に入る。

湯船の中でお酒を飲みながら話す至福の時間。

頭の体を洗ってもらい、今日もご機嫌なバスタイムでしたヾ(@^▽^@)ノイエイ


久しぶりに近所のコンビニまで手をつないでプチデート。

濡れた髪に秋の夜風が心地よい。

夜空をよく見ると小さな星がかすかに見える。

「冬が近いね」ぎゅっと手を強く握ると笑いかけてくれる人がここに居る喜び。

・・・また2人で旅行に行きたいな(*^-^*)


帰宅して、テレビをぼんやり見つめながらパソコンを使う彼を眺める。

ときどき振り返って笑いかけてくれる彼に嬉しくなるよ。


いつの間にか眠ってしまっていたようで、キッチンの物音で目が覚める。

小腹が空いた彼が、こっそり静かに夜食を作っていました( ´艸`)ププ

「あ、R∑ヾ( ̄0 ̄;ノばれちゃった~」と彼。

一緒に夜食を食べて、仲良く眠る。

お腹も心も満腹幸せになって*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆