ラーメンの気持ち
『R、お疲れ様(^O^)/![]()
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お昼はラーメンだよ![]()
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R凄いね~
さすが片割れだね
』
彼の事はなんとなく分かる(*´ω`*)
彼のお昼がラーメンだと分かった理由。
それは私が、ラーメンを食べたかったから:*:・( ̄∀ ̄)・:*:エヘヘ
『R~~~~・°・(ノД`)・°・終わったよ~めちゃめちゃ疲れた~~~~(ノ_<。)ビェェン』
彼が帰宅して夕食。
ホイル焼きの包みを開きながら「R~スゴーイ(´∀`)俺の事良くわかってる~」笑顔の彼に私まで笑顔になる。
テレビを見ながら「お風呂に入ろう~」と話をしていたハズなのに・・・・
いつの間にかベッドで襲い襲われておりました・:*:・(*/////∇/////*)・:*:・テレ
晩酌をしながらお風呂に入る。
彼と笑いあう時間は至福の時間。
2人でパソコンを見つめながら話す時間も好き。
なんと、明け方近くまでそのままお話をしていたのでした(*^o^*)ハハハ
「R~そろそろ寝ようか~」
彼に抱きしめられてあっという間に就寝。
彼の匂いと腕の感触を体いっぱいに感じながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆