安心感と幸福感
オマケ入りのお弁当を手渡して、彼を送り出す。
今日はもしかしたら会えないかも・・・。
いつもいつも会っているのに、会えない事がやっぱり寂しい(ノ_-。)
バカだなぁ・・・私。
どんだけ彼に夢中なんだかヽ(;´ω`)ノ
『ありゃ~(>-<)やっぱり飲み会あるんだ
シクシク
俺もイチャイチャしたかった
**の奴~~~~
でもしょうがないね
お弁当オマケ付きなんだ~
楽しみ~(^O^)/なんだろう?キューちゃん入っているとか?
えへへ。やった~![]()
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早く昼になれ~』
『R~~~~(^O^)/![]()
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お弁当ありがと
オマケのチョコもおいしかったよ~
キューちゃんは入ってなかったよ
ショボボーン
』
『終わったよ~
疲れた~~~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。Rどこに飲みに行くのかな?俺送っていくかい?』
彼が帰宅。
急遽送り迎えをしてくれる事になりました~о(ж>▽<)y ☆ヤッター
簡単な夕食を作って出発。
「楽しんできてね~(^O^)/」手を振る彼の姿を見て笑顔が零れる。
嬉しいな。彼が居る。やっぱり気持ちがまったく違う( ´艸`)
『あ~
了解。もう少し待ってね』
『ごめんよ~今**中なんだ。少し待ってね~』
『は~~~い(^O^)/ごめんね~』
『まだかかるよ~ごめん』
彼から電話が来て、コンビニで待ち合わせ。
「おかえり」
私に向かって歩いてくる彼。
・・・・・かっこよすぎです(〃∇〃)デレー
おみやげを手渡すと嬉しそうに笑う。
そんな彼を見つめながら、声を聞きながら、いつの間にか眠ってしまった*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
彼がベッドに入ってくる気配で目が覚める。
優しい「愛しい気持ち」がまた一つ増えたよ(*^o^*)
彼が居る安心感。
待っていてくれる幸福感。