好き好き好き
お弁当を作ろうと起き上がると、手を伸ばして私をお布団に引っ張り込む彼Σ(・ω・ノ)ノ!ナニッ
もぅ~気持ち良くて眠たくなるでしょ~ヽ( )`ε´( )ノ
お布団を掛け直して、ポンポンと頭を撫ぜると途端に寝息を漏らす。
・・・あはは、子供みたいなんだから。
「行ってらっしゃい」玄関で手を振ると、名残惜しそうに何度もキスを繰り返す彼(///∇//)
彼を見送った後、一つ背伸びをして私も朝の準備を開始する。
『R~~~~(>-<)忙しくて遅くなりそうだからまっすぐ**行くね
足痛くなってない?大丈夫かな~?
』
『終わったよ~
疲れた~~~~
しかし寒いね~R暖かくしていてね
』
『は~~~い(^O^)/大丈夫だよ。R足痛くない?暖めてね
』
『ありゃ~(>-<)治って良かった(>3<)
俺眠たいです
へへへo(^-^)o昨日**しすぎて
』
『は~~~い(^O^)/分かっているよ~![]()
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R大好き
』
『も~~ちょ~~~~~大好き![]()
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チュ![]()
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したいよ~
俺したい
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しよ~![]()
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』
『俺のバカ~~~~(>-<)Rのムンムンの色気を~~~~
凄く気持ち良くて寝ちゃった
シクシク』
『凄いビンビン効いていたよ
もうキュンキュンしちゃったもん
明日の朝しよ~![]()
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俺無事着いたよ~(^O^)/![]()
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寒いから暖かくして寝るんだよ
じゃ明日ね~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・するんだからね
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おやすみ(^O^)/![]()
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』
も~うヾ(。`Д´。)ノそんなに好き好き言って~。
そんな風に言ったって、私は誤魔化されたりなんか・・・・・・・・しないんだから~o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ウヒョヒョー♪←まんまと誤魔化されている