愛の補充 | 「R」の季節

愛の補充

『R、おはようニコニコ昨日はごめんなさい。行ってくるね』

『おはよにひひはい、了解ですかおお仕事行ってくるねニコニコ


相変わらず、やや根にもっている私(`ε´)←かわいくない

勝手に心配して怒っていれば世話がない(-"-;A


『Rしょぼん俺無事着いたよニコニコ行ってきます(^O^)/』


『R~~(^O^)/今日はほどほどに忙しいよにひひRお昼**に帰ってくるのかな?』

『やった~ドキドキ(^O^)/お昼行けそうなら行ってもいい?後でメールするねニコニコ

『は~~~~い(^O^)/やった~ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


『は~い(^O^)/今から行くね~ニコニコご飯はどうする?』

『じゃ、**買っていく?なにがいい?ニコニコ

『Rいらないの?しょぼん俺**も食べたいにひひお願いしますニコニコ


彼が一時帰宅をして昼食。

デートの話と昨日の話。

テレビを見ながらベッドで仮眠。

相変わらず、ちょっと可愛くない私にキスを繰り返す彼。

そしてそのまま・・・がっつり襲われてしまったのでした(//・_・//)


Hは一つの愛情表現。

キスには沢山の「スキ」が詰まっているから、怒っているはずがいつの間にか許してしまう。

彼は本当に私の扱いを心得ているよ(^_^;)モウ・・


『終わったよ~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


彼が帰宅して夕食。

テレビに夢中になる彼を横目にお風呂掃除をしている私。

(-"-;Aムムム

なんだかもやもや、私のかわいくない虫がまたまたむくむく。

「R~どうした?疲れちゃった?」

本当はただ、気にかけてほしいだけ(ノω・、)

彼の目にいつでも映っていたいだけ。

我侭を言って困らせたいだけ。

かわいくないのはわかってる。

こんな私に、付き合わせてごめんなさい( p_q)


シャワーを浴びてテレビの続き。

その後DVDを見ると時間は深夜。

「そろそろ寝ようか」と彼。

ベッドに入って「R~もうダメだよ~」と言う彼を尻目に、がっつり襲わせて戴きました(^皿^)イシシ


Hは愛情表現。

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