電池切れ
目覚ましが鳴る度に、何度も私を抱きしめ直して「気持ちいいね(*´σー`)」と呟く彼。
カーテンから漏れる青空と、ぐしゃぐしゃに丸まったお布団と、彼の暖かさが気持ちいい(〃∇〃)
結局、時間ギリギリまで日曜の朝を満喫した私達なのでした(´0ノ`*)
『わ~い(^O^)/俺と一緒だ~~い![]()
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本当に凄く楽しかったね
』
『無事着いたよ~(^O^)/![]()
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俺の方がありがと
気を付けて**してきてね![]()
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』
夕方、伝えたい事があって彼にメール。
・・・・あれ?どうした?返事が来ないヽ((◎д◎ ))ゝ
一度不安になると心配は加速する。
どうしたんだろう・・・。
大丈夫かな。
何か・・あったのかな(ノДT)
『Rごめんよ~(>-<)実家に行ってて携帯の電池切れてた
ごめんよ~心配させて~
明日了解です
』
・・・・なんだよそれ~ヽ(`Д´)ノムキー
彼が悪い訳ではない。
そんな事は充分わかっているけれど、心配していた反動の脱力感と怒りが・・((o(-゛-;)ピキ
『ごめんよ~(>-<)だって~充電が
シクシク
』
携帯の馬鹿(-""-;)
フテ寝してやる。