デートまで・・
1日目
彼が到着して朝ご飯。
仮眠をして送り出す。
『終わったよ~(^O^)/![]()
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R大丈夫~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。俺揉む』
彼が帰宅して夕食。
コンビニに買い物に行ってビールを購入。
久しぶりに湯船に浸かる。
暖かいお風呂で飲むお酒は最高~≧(´▽`)≦
彼に包まれるHに心もふわふわ。
夜中、足が痛くなってしまった私に「R大丈夫?今楽になるよ」とずーっとマッサージをしてくれる優しい彼なのでした・°・(ノД`)・°・ウワーン
2日目
お弁当を作って彼を送り出す。
家を出て、ふと立ち止まる。
・・・・・あれ・・携帯が落ちているじゃんΣ(・ω・ノ)ノ!
『え?なしたの?拾ったの?
』
『ありゃ
どうしたの?届けた?下の人かも?』
『う~ん
どうだろ~
警察か、マンションの管理会社かな?Rは沢山物拾うね~
』
『そうだね。それが一番だよ
それにしてもRは色んな物を拾うね~
俺も拾いたい(>3<)Rのパンツ
とかブラジャーとか落ちてないかな~
』
『大丈夫だよ
R頑張ったじゃん
R偉いぞ~(^O^)/よしよしよ~しよし![]()
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チュ。なぜなぜ(^O^)/』
『ありゃ~(>-<)大丈夫だよ
俺が**したやつだなそりゃ~
Rじゃないよ
』
『終わったよ~(^O^)/![]()
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俺無防備。沢山襲ってOKデーだよ
』
帰宅した彼と夕食。
携帯を届けた話と、仕事での失敗の話。
「うんうん。そっか、そっか(^-^)/」私の頭を撫ぜながら、根気よく聞いてくれてアリガトウ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
コンビニで買い物。
パソコンを使う彼を眺めながら明日のデートのお弁当作り。
晴れるといいな。
彼が楽しんで笑ってくれるといいな(´∀`)
いつのまにかベッドでうとうとしていると、彼の重みで目が覚める。
「おやすみ」とキスをする彼。
彼の腕にすっぽり包まれて、そのまま夢の続きを見る。
もっともっと幸せな気持ちで*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
3日目
目覚ましに起こされて起床。
お弁当箱に五目ちらしを詰めて完~成ヘ(゚∀゚*)ノ
眠そうな彼を起してデートに出発。
出発すると青空が広がってくる。
新緑の景色と壮大な陸橋。
繋いでいる手にキスをする彼。
優しい目で微笑む彼。
目的地の湖に到着。
遊覧船に乗り自然を堪能。
「凄いね~(*^▽^*)」彼が笑う。
その笑顔をみると、私はもっともっと幸せになる。
足湯でほっこり癒されて、持参したお弁当を広げると「すごーい♪R天才~о(ж>▽<)y ☆」満面の笑顔の彼が嬉しい。
その顔が、なによりのご褒美だよ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「また惚れ直したよ」って・・・(///∇//)
嬉しくて、照れくさくて、どんな顔をしたらいいのかわからないよ(●´ω`●)ゞ
あちこち観光をしながら温泉に入って、ラーメンを食べて帰宅。
DVDを見ているうちに寝息を立てる彼σ(^_^;)
沢山運転してくれて疲れたんだよね。ありがとう(^-^)
彼を起してベッドに移動。
明け方近くに肌寒さを感じて目が覚める。
お布団を掛け直していると目を覚ました彼に抱きしめられる。
そして、そのまま(///∇//)もぅ・・←馬鹿