何も無い贅沢
目が覚めてお互いに寄り添いあったままゴロゴロ。
カーテンの隙間から差し込む日差しが気持ちいい(´∀`)
テレビを見て、耳掻きをして、「気持ちいい・・」彼の顔が歪む。
抱き合って、キスをして、贅沢に流れる日曜の朝。
「何も無い贅沢」
彼と一緒に居て、始めて知った感覚。
『R~(^O^)/無事着いたよ~(^O^)/![]()
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昨日はめちゃめちゃ楽しかったね
ありがと
気を付けて**行ってね
まったりしているんだよ~(^O^)/』
『R~~~~(^O^)/![]()
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まったりペットと遊んでいるかい?熱はどう?大丈夫?』
『Rおかえり![]()
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う~ん
やっぱり**痛くなるんだ~~~~
熱は大丈夫?』
『R~~
大丈夫だよ~(^O^)/![]()
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俺とホビットがついているから安心して![]()
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暖かくして寝てるんだよ![]()
』
『あはははは(^O^)大丈夫だよ~。昨日はめちゃめちゃ楽しかったから反動でちょっと疲れたんだよ
ゆっくりしててね![]()
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』
『う~ん
でもしょうがないからいいよ
**したら暖かい格好をするんだよ
お風呂入っておいで~~~~(^O^)/![]()
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』
彼が居ないとすぐに体調を崩してしまうのは何故だろう・・・(ノ_-。)
不安なのかな・・・体もきっと・・・。