どんだけ~ | 「R」の季節

どんだけ~

彼が到着して朝ご飯。

ベッドに潜りこむと吸い込まれるように眠る私達。

気持ち良すぎると起きるのが辛いよね・・・( ´(ェ)`)


「行ってくるね」と彼がキスを残して出社。

今日も一日がいつものようにゆっくり始まる゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


『Rお疲れ様ニコニコ俺終わったよ~(^O^)/ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ


彼が帰宅して夕食。

「おいしい、おいしいヘ(゚∀゚*)ノ」と今日も満面の笑みで箸を進める彼。

その笑顔を見ると、なんだか元気になるよ(‐^▽^‐)


後片付けを終えて彼に寄りかかりテレビを見ていたはずが、いつのまにかイチャイチャ。

「R・・ベッドに行こう・・・」とかわいい顔をした王子に連行された( ´艸`)ププ


「んっ・・気持ちいい・・・」彼の顔が暗闇の中で歪む。

「ああっ・・Rっ・・気持ちいいよ・・あっ・・もう・・俺・・イクっ・・イクっっっ・・」

ベッドに倒れ込んで「うごけない~」と目を瞑る彼。

そして、そのまま・・・・・・


なんと、朝まで爆睡してました( ̄Д ̄;;エエッ

どんだけ~ヽ(;´Д`)ノ